日・米VS韓・北(中)
投稿者: geoagia_downtown 投稿日時: 2003/02/09 18:59 投稿番号: [48884 / 232612]
これが、現実的であることは、幾多の兆候があるけれども、
やはり、時間の問題で、どのような経路をたどるか、不透明だけれど、キムジョンイルさんの寿命よりは、本問題が長引くとは、あまり考えられない。
戦後処理というよりは、崩壊後の韓国との統合が、既定路線だと考えると、このプロセスで、日・米VS韓・北(中)という構図がより、鮮明になってくるのではないかと思います。
その際には、
在韓米軍は、撤退するものと思います。
朝鮮人の自意識は過大になると思います。
朝鮮人は、戦備拡大を推進すると思われます。いずれは、核武装を目指すものと考えられます。
竹島などへの領有権主張を拡大し、反日的政策を加速させることは疑いありません。
朝鮮族の問題で、対中国へのけん制行為も目に付くようになるでしょう。
結果としては、世界のお荷物国家に、よりパワーアップして、北朝鮮の残党を包含した形で、のし上がるのは間違いありません。
これは メッセージ 48880 (masa4618 さん)への返信です.
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