日本世論の健全さ
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/02/07 22:05 投稿番号: [48215 / 232612]
田原総一郎、筑紫哲也,久米宏のテレビマスコミ、そして朝日、毎日新聞らのイラク攻撃反対、ブッシュ反対、アメりカ反対と日本の世論を独仏に見習えと扇動したきたが日本国民は本能的にその危険性を感じとっていたと思う。
仏露は国連安保理事会で拒否権は発動しない。せいぜい、棄権どまりであろう。
反対はドイツとシリアだけになった。
ドイツはシュレーダーの選挙対策のために孤立してしまった。
●小泉首相を強くけん制=イラク攻撃支持で−中国新華社
【北京7日時事】中国の国営新華社通信は6日深夜、小泉純一郎首相が同日、米国がイラク攻撃に踏み切った場合に支持すると示唆したことに対し、「なぜ小泉首相はこうした態度を表明するのか」と題する論評を配信した。
※日本を舐めた、この中国の態度。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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