2%の確率で事故。
投稿者: japan_koumei 投稿日時: 2003/02/02 19:43 投稿番号: [46931 / 232612]
チャレンジャー事故では、再開までに2年8カ月を要した。今回も原因究明に長期間かかる見通しだ。チャレンジャー事故前はNASAは「重大事故確率は約100万分の1」としていた。しかし、100回余りの飛行で、2回の重大事故を起こしたことになる。
これは重大欠陥であり、来月の実験はなくなった。何年後に再開だろうか。
一説では、NASAの高齢化や予算の削減が言われているが昨今の
技術力低下は否めないところである。NASAは全力で解決すべき尽力すべきである。
しかし、あのコロンビア号の乗組員の平均年齢は確実に40歳程度だ。
なんであんな高齢者ばかり乗ってるのだろうと思わずにはおれなかった。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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