在日の業(ごう)
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2003/01/27 09:23 投稿番号: [44880 / 232612]
仏教で
行為、行動。身(身体)・口(言語)・意(心)の三つの行為(三業)
また、その行為が未来の苦楽の結果を導く働き。
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1043586892/l50【エピソード1】
●アテクシの祖母は大正生まれでしたが、(略)祖母は当時、新宿の大久保に住んでいましたが、新宿の駅前や歌舞伎町あたりの一等地を
終戦後の
どさくさで在日が暴れまくって強奪したそうです。
持ち主が戦災で亡くなったり、疎開してるときに
やらかしたそうで。知ってる人の土地が、在日のものになってしまったと。
●そういえば、知り合いの在日の人、新宿の駅のそばに小さいビル持っていたっけ。
おじいさん、朝鮮人で苦労して死んだと言ってたけど、そんな人が、なぜ、一等地に小さいとはいえ、土地を持てたのか不思議だった。
●ああ、それは完全に終戦のときのドサクサですね。新宿の東口、歌舞伎町のあたりは
土地の権利関係がグチャグチャで
再開発したくてもできないのは、そのせいなんです。
●祖母は「頭のいい人は焼け跡にロープを張って自分の土地にした」と言ってました。頭のいい人が在日なのは言うまでもありません。土地台帳は空襲で燃えてしまったので、結局現状を追認するしかなかった。
【エピソード2】
在日による在日の食いつぶしがある。つまり
日本社会にいち早くコミットし
販路を築いた者が、日本社会で職を得られない他の在日を
信じられないような給与で
こき使った結果である。(略)
言葉の不自由さや個人的能力に加え、密航者が多く
通常の就職は無理だった。
彼らの得意分野である金融についても同じ傾向がる。
在日の金融業者が最初に狙ったが在日である。驚くほど低い人件費で
競争力をつけた在日商工人は、自分が
奴隷のようにこき使っている在日に
金を貸すことを思いついた。目がトビ出るような高利で小額を貸し、返済が滞ればクビをちらつかせる。李氏朝鮮時代に自分たちが味わった奴婢の待遇を
そのまま在日社会に根付かせたのだ。
これでは
多くの貧困な在日が
北朝鮮を目指したのもやむなしである。
つまり
地獄の北朝鮮に在日を追いやったのは日本人の差別ではなく
同胞の血をすすることに
何のためらいも持たない
在日だったのだ。
これは メッセージ 44657 (saku_saku_7 さん)への返信です.
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