安心はいかん。丸秘情報がこれ?1
投稿者: ccccccc267 投稿日時: 2003/01/22 22:29 投稿番号: [43789 / 232612]
これを読めば、本当のことが分かる
初公開! 安部晋三の北朝鮮マル秘情報
■北朝鮮との約束は存在しない
■「北に電話もかけられない」
■「あの国は本当にウソつきだ」
「国交交渉の先には補償問題がある。数千億円という血税を北朝鮮は要求してくる
んだ。金正日は現金を狙っている。北はそのカネでノドンを整備するかもしれない
んだ。浮かれてる場合ではない」――幼稚で単調なパフォーマンスに終始する小泉
首相に代わり、北朝鮮対策を一手に背負う男の「情報メモ」を公開。
北朝鮮との約束は存在しない
小泉純一郎首相と、北朝鮮の金正日総書記との電撃会談から2ヵ月あまり。日朝国交正常化交渉は、帰国した5人の拉致被害者と家族の永住帰国を大原則とする日本と、5人を戻すよう要求する北朝鮮側が対立し、暗礁に乗り上げたかに見える。
過去の日本の外交交渉は、こうなるととたんに軟弱になり、譲歩するのが常だっ
た。しかし、今回は違う。世論の後押しもあり、北朝鮮に対して強硬姿勢を崩していない。
その日本の“強腰外交”を強力なリーダーシップで引っ張っているのが、安倍晋三内閣官房副長官(48歳)である。もともとバリバリのタカ派として鳴らしてきた安倍氏は、日朝共同宣言に際し、小泉首相に対して、「総書記から拉致したという確認と謝罪がない限り、署名は考え直したほうがいい」 と、進言していた。帰国を果たした拉致被害者を北朝鮮に戻さないとの政府方針を決めたのも安倍氏だ。国交正常化交渉を進めるために北朝鮮との信頼関係を重視するあまり、ともすれば妥協を図ろうとする外務省に対して、「日本人である方々が、なぜ国交のない北朝鮮に戻らなければならないのか。そもそも誘拐犯のところに被害者を戻すという法があるのか。人質を前提にした交渉などあってはならない」
と、一喝。第三国で5人が家族と会うというアイディアも一蹴した。
安倍氏はいまや、北朝鮮問題に関して全権を掌握している。中山恭子内閣官房参与を拉致家族の窓口に任命したのも安倍氏なら、政府調査団の団長に斎木昭隆外務省アジア大洋州局参事官を起用したのも同氏だ。拉致議連会長の中川昭一代議士も、安倍氏に全面的に信頼を寄せている。
「われわれや拉致被害者家族、救う会はいけいけドンドンなので、考えを押し通そうとすると政府に潰される傾向にある。そんななかで、安倍官房副長官が政府内の調整に尽力してくれている。安倍氏を中心に、斎木参事官、中山参与、拉致被害者と家族、拉致議連の結束に乱れはなく、北朝鮮に対して強く対応できている」 拉致議連事務局長の平沢勝栄代議士も高く評価する。
「安倍さんは、揺れたりぶれるということがない。福田康夫官房長官―田中均アジア大洋州局長ラインは妥協の道を探ろうとしているが、安倍さんは基本路線を守り通そうとしている」
亀井静香前自民党政調会長も自民党関係者に、「(父・安倍晋太郎外相の)秘書官のときはマンガばかり読んでいたが、本当に立派になった。清和会が代々受け継いできた国益を最重要視する外交を実行してい
る。晋三君がいなければ、官邸はまた外務省の言いなりになっていた」
と、手放しで絶賛しているという。いまや安倍氏こそが、拉致問題完全解決のキーマンなのだ。安倍氏はどんな情報を持ち、どう考えているのか。北朝鮮国内の知られざる情報にまで触れた、安倍氏の最近のオフレコ情報をここに初めて公開する。
初公開! 安部晋三の北朝鮮マル秘情報
■北朝鮮との約束は存在しない
■「北に電話もかけられない」
■「あの国は本当にウソつきだ」
「国交交渉の先には補償問題がある。数千億円という血税を北朝鮮は要求してくる
んだ。金正日は現金を狙っている。北はそのカネでノドンを整備するかもしれない
んだ。浮かれてる場合ではない」――幼稚で単調なパフォーマンスに終始する小泉
首相に代わり、北朝鮮対策を一手に背負う男の「情報メモ」を公開。
北朝鮮との約束は存在しない
小泉純一郎首相と、北朝鮮の金正日総書記との電撃会談から2ヵ月あまり。日朝国交正常化交渉は、帰国した5人の拉致被害者と家族の永住帰国を大原則とする日本と、5人を戻すよう要求する北朝鮮側が対立し、暗礁に乗り上げたかに見える。
過去の日本の外交交渉は、こうなるととたんに軟弱になり、譲歩するのが常だっ
た。しかし、今回は違う。世論の後押しもあり、北朝鮮に対して強硬姿勢を崩していない。
その日本の“強腰外交”を強力なリーダーシップで引っ張っているのが、安倍晋三内閣官房副長官(48歳)である。もともとバリバリのタカ派として鳴らしてきた安倍氏は、日朝共同宣言に際し、小泉首相に対して、「総書記から拉致したという確認と謝罪がない限り、署名は考え直したほうがいい」 と、進言していた。帰国を果たした拉致被害者を北朝鮮に戻さないとの政府方針を決めたのも安倍氏だ。国交正常化交渉を進めるために北朝鮮との信頼関係を重視するあまり、ともすれば妥協を図ろうとする外務省に対して、「日本人である方々が、なぜ国交のない北朝鮮に戻らなければならないのか。そもそも誘拐犯のところに被害者を戻すという法があるのか。人質を前提にした交渉などあってはならない」
と、一喝。第三国で5人が家族と会うというアイディアも一蹴した。
安倍氏はいまや、北朝鮮問題に関して全権を掌握している。中山恭子内閣官房参与を拉致家族の窓口に任命したのも安倍氏なら、政府調査団の団長に斎木昭隆外務省アジア大洋州局参事官を起用したのも同氏だ。拉致議連会長の中川昭一代議士も、安倍氏に全面的に信頼を寄せている。
「われわれや拉致被害者家族、救う会はいけいけドンドンなので、考えを押し通そうとすると政府に潰される傾向にある。そんななかで、安倍官房副長官が政府内の調整に尽力してくれている。安倍氏を中心に、斎木参事官、中山参与、拉致被害者と家族、拉致議連の結束に乱れはなく、北朝鮮に対して強く対応できている」 拉致議連事務局長の平沢勝栄代議士も高く評価する。
「安倍さんは、揺れたりぶれるということがない。福田康夫官房長官―田中均アジア大洋州局長ラインは妥協の道を探ろうとしているが、安倍さんは基本路線を守り通そうとしている」
亀井静香前自民党政調会長も自民党関係者に、「(父・安倍晋太郎外相の)秘書官のときはマンガばかり読んでいたが、本当に立派になった。清和会が代々受け継いできた国益を最重要視する外交を実行してい
る。晋三君がいなければ、官邸はまた外務省の言いなりになっていた」
と、手放しで絶賛しているという。いまや安倍氏こそが、拉致問題完全解決のキーマンなのだ。安倍氏はどんな情報を持ち、どう考えているのか。北朝鮮国内の知られざる情報にまで触れた、安倍氏の最近のオフレコ情報をここに初めて公開する。
これは メッセージ 43787 (ringo_rn さん)への返信です.