>随分飛びますね:モスクワさん
投稿者: moon_over_moscow2001 投稿日時: 2003/01/14 07:45 投稿番号: [40821 / 232612]
>W杯で反日感情が示されたってのは?
有名な話ですが、日本が負けた試合を会場や街頭モニターで視た韓国サポーター達の殆どが喜んでいたという事、またホスト国という立場であるにも関わらずイタリア・ドイツ戦での相手選手や相手チームを中傷する様な垂れ幕を会場に飾り同じ会場にいた大統領も黙認していたなど・・・他にもありますが、このあたりの行動を見て、朝鮮人の民族性という事が理解出来なくなったわけですよ。
>潜在的にはあるのでしょう。自分の心の中で明確に意識はされていないのだけれど、例えば日韓共同開催のW杯を、国際呼称である韓日共同開催と言われただけでカチンと来るように。
だからこれもw杯においてですよね。
>もしも、学校教育できちんと歴史を教育していたならば、「朝鮮民族の反日感情」なるものを初めて見せられて驚愕する、なんてことはない筈ですよね。
絶対的存在である先生や親が自我の目覚めていない子供達に反日教育を施すと言う事はどんな理由があろうとも純粋な教育とは認められませんね、心理学的見地からみても。
>日本という国は、周囲からそういう反発を受け易いハンディキャップを背負って生きているわけです。いじける必要はまったくないけれど、開き直る必要もないんですよ。
中国と韓国だけですよ(笑)
____________________________________________
『読売新聞と韓国日報がアジア各国でおこなった共同世論調査』
(1995年5月23日読売新聞)
『日本と韓国に対してそれぞれ否定的な印象を持っている各国人の割合』
中国人 対日 37.9% 対韓 31.1%
インドネシア人 対日 13.9% 対韓 33.3%
マレーシア人 対日 2.9% 対韓 33.3%
タイ人 対日 21.6% 対韓 61.2%
ベトナム人 対日 1.1% 対韓 41.3%
<インドネシア>
日本軍政時代の3年半については、オランダ、チャイナ、アメリカなど、戦勝国の学者や、欧米に留学して日本が嫌いになった人々は、悪い面ばかりを誇大にあげつらっている。しかしそれでは全体を語ったことにはならない。
アラムシャ第三副首相
<マレーシア>
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力したチャイナ系の抗日ゲリラだけでした。
ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員
<ミャンマー(旧ビルマ)>
アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド・ビルマ・チャイナ・フィリピン・スマトラなどにおいて、政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のために闘ったのである。
ビルマ独立義勇軍
<インド>
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられなければならない。
ラダ・ビノード・パル極東国際軍事裁判判事
<タイ>
日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
ククリット・プラモード元首相
有名な話ですが、日本が負けた試合を会場や街頭モニターで視た韓国サポーター達の殆どが喜んでいたという事、またホスト国という立場であるにも関わらずイタリア・ドイツ戦での相手選手や相手チームを中傷する様な垂れ幕を会場に飾り同じ会場にいた大統領も黙認していたなど・・・他にもありますが、このあたりの行動を見て、朝鮮人の民族性という事が理解出来なくなったわけですよ。
>潜在的にはあるのでしょう。自分の心の中で明確に意識はされていないのだけれど、例えば日韓共同開催のW杯を、国際呼称である韓日共同開催と言われただけでカチンと来るように。
だからこれもw杯においてですよね。
>もしも、学校教育できちんと歴史を教育していたならば、「朝鮮民族の反日感情」なるものを初めて見せられて驚愕する、なんてことはない筈ですよね。
絶対的存在である先生や親が自我の目覚めていない子供達に反日教育を施すと言う事はどんな理由があろうとも純粋な教育とは認められませんね、心理学的見地からみても。
>日本という国は、周囲からそういう反発を受け易いハンディキャップを背負って生きているわけです。いじける必要はまったくないけれど、開き直る必要もないんですよ。
中国と韓国だけですよ(笑)
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『読売新聞と韓国日報がアジア各国でおこなった共同世論調査』
(1995年5月23日読売新聞)
『日本と韓国に対してそれぞれ否定的な印象を持っている各国人の割合』
中国人 対日 37.9% 対韓 31.1%
インドネシア人 対日 13.9% 対韓 33.3%
マレーシア人 対日 2.9% 対韓 33.3%
タイ人 対日 21.6% 対韓 61.2%
ベトナム人 対日 1.1% 対韓 41.3%
<インドネシア>
日本軍政時代の3年半については、オランダ、チャイナ、アメリカなど、戦勝国の学者や、欧米に留学して日本が嫌いになった人々は、悪い面ばかりを誇大にあげつらっている。しかしそれでは全体を語ったことにはならない。
アラムシャ第三副首相
<マレーシア>
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力したチャイナ系の抗日ゲリラだけでした。
ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員
<ミャンマー(旧ビルマ)>
アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド・ビルマ・チャイナ・フィリピン・スマトラなどにおいて、政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のために闘ったのである。
ビルマ独立義勇軍
<インド>
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられなければならない。
ラダ・ビノード・パル極東国際軍事裁判判事
<タイ>
日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
ククリット・プラモード元首相
これは メッセージ 40805 (uso888 さん)への返信です.