>予防的先制攻撃可能論への疑問
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2003/01/06 01:42 投稿番号: [38311 / 232612]
リメンバーさん、こんばんは(^-^)
>
例え今回の事態に間に合わないとしても、長期的な視野に立って、弾道ミサイル迎撃システムの開発を続けていく必要があるのではないだろうか。
そうですね。女の私でも、そう考えます。
じっさい此までも税金が、防衛費に使われてきましたが、
今回の事態は、、相手がまともとは考えにくい(狂乱している様な)北なので、
まことに憂慮すべき状態です。
鉄砲ごっこや戦車ごっこで、無駄な砲弾を打って訓練していても、
それらは、微塵にくだけて、何処かの崖を壊しただけ。でもその成果は、世界もビックリの、命中率とか!
まず、真の防衛には、
現在での最先端の、しかも、迎撃というまさに必要不可欠な防備なわけですよね。
ですから、戦争には基本的に大反対ではありますが、
狂った行動も予想できる相手に対して、迎え撃てない状況は愚かであり、
座して国の存亡を待つことは有り得ないでしょう。
攻略のためではなく、防衛の為のシステムは、日本も現在の法律でも持てるのではないでしょうか?
だって、それこそが防衛だもん。
これは メッセージ 38307 (remember140917 さん)への返信です.
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