uso888の意見はこれだったのですな
投稿者: akitaonajiko86 投稿日時: 2003/01/05 17:23 投稿番号: [38197 / 232612]
今とはかなり違う。北朝鮮擁護らしい。
以下が彼のかつての投稿だな。
詫びるくらいもできないのですか。
投稿者: uso888 (51歳/男性/千葉都民) 2002/11/ 9 9:41
メッセージ: 413 / 976
>私はあなたのプロフィールや思想について何の関心もありません。
そうですか。私のHPについて自分の思想と比べて全然一致しないと述べられたのはあなたの方なんですがね。
つまりあなたは最初から色眼鏡をかけて私の投稿にレスをつけたのです。
間違ったのであれば、まずそれを詫びるのが当然ではありませんかね。
>異常な国に拉致され24年、その間、どんな事があったのか、戻れば何があるのかこちらには想像もできない。
だから拉致被害者の帰国意思は明白だと言っているんですよ。
北朝鮮に言ってそれがゆらぐかも知れないというのは、北朝鮮の支配下に置かれる状況を想定しているからでしょう。
そうではない環境を作り出すために、が医務省高官の随行を提案しているのです。
>あなたがまず起こらないと考える根拠が全く不明です。
帰国意思の明白な拉致被害者本人から、拉致事実と家族同居の必然性を説かれれば、通常の家族関係であれば納得するのが当然だからですよ。
難航してしまうリスクとしては、子ども達へのマインドコントロールが非常に強い場合(オウム真理教の出家信者のような)でしょうが、少なくとも北朝鮮において家族として暮らして来たわけですから、あれほどのことはないと考えます。
>もっとも日本は北朝鮮を国家承認していないので国が国籍離脱をみとめないでしょうけど。
そうですか。日本という自由な国での自由な意思表示は、北朝鮮でのそれと違って当然に尊重されるという前提で話をしていたのですが。
>何度も書いてるように金正日が命令すればすむ話でしょ。
だいたい個人の自由意志など全く存在せず金正日の意思が全てに優先する社会で、こんな時だけ「個人の自由意志」を持ち出すなどチャンチャラおかしい。
帰さないための詭弁に決まってるじないですか。
これのどこが抗弁出来ないんですか?
抗弁出来ないのは北朝鮮の方でしょうが。
いいえ。
たとえチャンチャラおかしくても、相手が子ども達の意思であると主張し続ける限り、強行突破は出来ないのです。
>原則を確認しましょう。
拉致被害者の子供は日本人同士の子供は当然に日本人であり、曽我さんの場合も日本人もしくは米国人です。
拉致という国家犯罪に伴うものである事を考えれば北朝鮮には彼らを北に留め置くいかなる正当性も存在しない。
正当性は存在しませんよ。
後はどうやってそれを実現するかだけの問題です。
>にもかかわらず、北側は日本政府の帰国要求に今だ応じず、家族を分断状態に置いた上、子供達を人質同然に留め置いている。
この問題に関する責任は100%北側にある。
北朝鮮は直ちに子供達を含めた家族全員を日本に帰国させるべきである。
100%でもないでしょう。
こじらせた責任は日本側にもあるわけです。
外務省が当初ステップバイステップで進めようとしたことは、拉致被害者本人だけの、それも一時帰国でおりあっていたことで明らかです。
それから、子ども達を金正日の命令で来日させるという手法も彼等が育って来た環境を踏まえれば適切ではありません。
拉致被害者の原状回復をどう実現するかというのは、個人の人権を国家間対立の犠牲にして来た日朝両政府が真剣に取り組むべき課題であると認識しています。
以下が彼のかつての投稿だな。
詫びるくらいもできないのですか。
投稿者: uso888 (51歳/男性/千葉都民) 2002/11/ 9 9:41
メッセージ: 413 / 976
>私はあなたのプロフィールや思想について何の関心もありません。
そうですか。私のHPについて自分の思想と比べて全然一致しないと述べられたのはあなたの方なんですがね。
つまりあなたは最初から色眼鏡をかけて私の投稿にレスをつけたのです。
間違ったのであれば、まずそれを詫びるのが当然ではありませんかね。
>異常な国に拉致され24年、その間、どんな事があったのか、戻れば何があるのかこちらには想像もできない。
だから拉致被害者の帰国意思は明白だと言っているんですよ。
北朝鮮に言ってそれがゆらぐかも知れないというのは、北朝鮮の支配下に置かれる状況を想定しているからでしょう。
そうではない環境を作り出すために、が医務省高官の随行を提案しているのです。
>あなたがまず起こらないと考える根拠が全く不明です。
帰国意思の明白な拉致被害者本人から、拉致事実と家族同居の必然性を説かれれば、通常の家族関係であれば納得するのが当然だからですよ。
難航してしまうリスクとしては、子ども達へのマインドコントロールが非常に強い場合(オウム真理教の出家信者のような)でしょうが、少なくとも北朝鮮において家族として暮らして来たわけですから、あれほどのことはないと考えます。
>もっとも日本は北朝鮮を国家承認していないので国が国籍離脱をみとめないでしょうけど。
そうですか。日本という自由な国での自由な意思表示は、北朝鮮でのそれと違って当然に尊重されるという前提で話をしていたのですが。
>何度も書いてるように金正日が命令すればすむ話でしょ。
だいたい個人の自由意志など全く存在せず金正日の意思が全てに優先する社会で、こんな時だけ「個人の自由意志」を持ち出すなどチャンチャラおかしい。
帰さないための詭弁に決まってるじないですか。
これのどこが抗弁出来ないんですか?
抗弁出来ないのは北朝鮮の方でしょうが。
いいえ。
たとえチャンチャラおかしくても、相手が子ども達の意思であると主張し続ける限り、強行突破は出来ないのです。
>原則を確認しましょう。
拉致被害者の子供は日本人同士の子供は当然に日本人であり、曽我さんの場合も日本人もしくは米国人です。
拉致という国家犯罪に伴うものである事を考えれば北朝鮮には彼らを北に留め置くいかなる正当性も存在しない。
正当性は存在しませんよ。
後はどうやってそれを実現するかだけの問題です。
>にもかかわらず、北側は日本政府の帰国要求に今だ応じず、家族を分断状態に置いた上、子供達を人質同然に留め置いている。
この問題に関する責任は100%北側にある。
北朝鮮は直ちに子供達を含めた家族全員を日本に帰国させるべきである。
100%でもないでしょう。
こじらせた責任は日本側にもあるわけです。
外務省が当初ステップバイステップで進めようとしたことは、拉致被害者本人だけの、それも一時帰国でおりあっていたことで明らかです。
それから、子ども達を金正日の命令で来日させるという手法も彼等が育って来た環境を踏まえれば適切ではありません。
拉致被害者の原状回復をどう実現するかというのは、個人の人権を国家間対立の犠牲にして来た日朝両政府が真剣に取り組むべき課題であると認識しています。
これは メッセージ 38194 (sky_diver_0101 さん)への返信です.