盧武鉉はロブゲン、李会昌はリカイショウ
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/12/20 19:48 投稿番号: [33449 / 232612]
マスコミよ、
盧武鉉はロブゲン、
李会昌はリカイショウと読むのであって、
断じてノムヒョンとイフェチャンではない
日本の国語表記や音読みは、
いつから、盧武鉉をノムヒョンと振りがなし、
李会昌をイフェチャンと言うようになったのだ。
国語の読み取りテストをすれば、
盧をノ、武をム、鉉をヒョンと読んだり書いたりしても正解なのかね。
李をイ、会をフェ、昌をチャンなどと書いても入学テストは正解になるのか。
日本語はいつからこんな韓国読みをするようになったのだ。
こんなバカな話があってなるものか。
こんな国語表記の文化強制が許されてなるものか。
日本語では、
盧武鉉はロブゲン、
李会昌はリカイショウ、
と読む以外に読みようがないだろう。
文部省は盧武鉉をノムヒョン、李会昌をイフチャンと、
国語表記するように小学校の漢字教育をしているのか。
日本人よ、マスコミよ、学者よ、恥をしれ。
それでも日本人か。
韓国にそこまで迎合し、媚びへつらう理由はなんだ。
中国には日本語読みで、韓国には韓国読みをする、
この日本の一貫性のなさ、断固たる哲学と思想の欠落はいったいどうしたことだ。
情けないたらありゃしない。
「言語としての国語」とは民族の根幹に
存在するものだ。
民族が民族であることを証明するものだ。
国語としての日本語は日本人のものであって、
いかなる干渉もゆるさず、独立独自、独歩であることを根本原則とする。
韓国読みの強要、これは韓国による恐るべき文化強制であることを認識せよ。
この問題の重大性がまったく分っていないのが日本人の最大の問題だ。
文化を強制されて屈辱と思わない日本人の奴隷根性も落ちるとこまで落ちたものだ。
韓国読みを強制されている現代の日本人に、
民族としてのアイデンティティを喪失した
漂流民のごとき情けない姿を見る。
日本民族も地に落ちたか。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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