北朝鮮が言葉をもてあそび過ぎ
投稿者: t2daisukiyot06 投稿日時: 2002/12/16 21:22 投稿番号: [32185 / 232612]
恫喝と脅しの文句を使えばといい思ってるきらいがある。
日本は拉致問題が事実であったことが判明した時、大きく変わったのです。
例えるなら、温和で争いを避けていたいた人が、摩擦があってのもいいと開き直ったのです。
56年の自己喪失から目覚めたのでしょう。脅しと恫喝にちりばめられた北朝鮮の言動で日本が動じることはない。
まして、彼らが攻撃するなら、日本は日本国憲法の呪縛から開放されるでしょう。日本は高らかに、自己を防衛を主張し国際社会も、中国もその主張には異議は唱えられない。
一万人もの国民が殺された国家に対して、自重しろと万が一中国が言ったら、日本は変わって、攻撃しろ。その気持ちがないなら黙ってろ言うべきです。
戦争という意味の言葉を使いすぎ、軽々しく使い過ぎ、全然、実感がない。
実は戦争を一番軽く考えてるのは北朝鮮ではないか。
これは メッセージ 32177 (masa4618 さん)への返信です.
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