Re<東京裁判は法的根拠なし
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2002/12/16 00:56 投稿番号: [32107 / 232612]
>これを暴いたきっかけをつくったのは作家の猪瀬直樹さんです.
資料によると、戦前、戦後に亘り、某宗教の教義が全部、某国の教義の丸写しであったり、明治以降の文豪に沢山の盗作があると言われています。
夏目漱石の「坊っちゃん」も、祖母がフランスでたまたま読んだ小説にプロットが酷似していたと申していました。
吉屋信子の「母の曲」はそのままサンマだそうです。
>しかしNHKの若い世代の人が、一時間番組でいいから、「その時マッカーサーはこう考えを変えた」という番組を放送してくれたら突破口になるかもしれないのす。
私が子供の頃聴いた話ですが、これまで、表世界しか光が射さなかったが、私達の世代が成人する時、つまり、現在ですが、世は表裏一体であるという、当り前の事項が、つまり、表も裏も同様の比重を持って、世に浮き出てくるようになると。
>マッカーサーがトルーマンに召還されてアメリカに帰り、極東問題について彼が話したことは、たぶんアメリカではフィルムあたりで残っているはずです。
当然、公文書にも残っています
残っています。
たとえば、インド判事パールは日本の当時置かれた諸々の現状を考慮に入れて、以下の如く述べた。
『世界のいかなる歴史家、知識人はこのように考えるであろう。
すなわち、このたびの戦争に付いて述べる時、Pearl Harbor攻撃が発生する直前に、米国政府が日本国政府に送ったものと同様の通牒を受け取った場合、モナコ公国、ルクセンブルグ公国のような国でさえも、米国に対して武器をとって起ち上がったであろう。』
さらに、パール氏は広島の原爆投下対して、その不条理性を説いている。
Steve Jobsが米政府、IBMなどの特権層に潜む闇のBig Brotherめがけてリンゴを投げてくれ、私達に情報のネットを示唆してくれた。
表の情報と裏の情報が合わされて、その真実が浮き上がり、初めて色々な諸問題をベストの結果に導いてくれるのではないでせうか。
拉致事件の真実は一部の階層のみが知る、闇に葬られている無数に存在する裏世界の一つのドアをノックするきっかけとなったように思えます。
これは メッセージ 32048 (cfx789 さん)への返信です.
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