Re<じゃあ外務省の資料でも参照しろ
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2002/12/14 07:05 投稿番号: [31547 / 232612]
>無利子、無担保、無期限で
年間3000億円も中国に貸しているのは
日本だけ。
<貸す>というよりは、贈与だと思います。その資金で、露、欧米各国より、軍需品を購入することで、暗黙裡に世界への寄付金に化けてしまう。踏み倒しても良いSweet Japan は世界の常識。
米国債の実に三分の一が日銀、政府、各銀行、郵貯、各企業、保険業etc.で買い支えられている。
これも上記と同じく、日本は債権国とは言えない。
もし、米国の国債を売れば、Sept.11th以降、Unipolar Worldを、全面に現してきた、国策により、米国は大統領令を発動して、米国内日本の資産凍結をする、もしくは、ファイリングされている、日本への言いがかりファイルを開いて、対戦争カードで脅すかもしれない。
故に、米国債は絶対に売れない。
米国はその軍が世界中をモニタリングしているように、世界中にCIA工作員を配置している。もちろん、日本においてもその工作員はあらゆるエリアの秘密情報を掌握している。
事実、例えば、政治家は、米国に睨まれたら閣僚には絶対になれない。これも常識です。
でも日本の政、財、官は、皆そのカラクリを知っているから、日本の国益には無気力になり、政治家は己の目先の保身に走り、日銀、財務、外務は、タックスヘイブンにそのパフォーマンス料金として莫大な富を得ている。
(以前、私のNextDoorが外務関係でした。彼らのVip対一般人への対応の差は酷いものでした。)現在、これらのカラクリを日本国民で一番、肌身に染みて理解しているのが、拉致被害にあった御家族の方々ではないかと思います。
Allリセットまでは行かなくても、せめて、50%は、大多数をしめる人民の利益、国策を追求して欲しいのです。
現状において、米中露に運動して、ヤミ取引でもかまわない、まず、帰還5人残りの家族を中露に北朝鮮から追放という形式で取り戻す。
80人ともいわれる、日本拉致者も、同様、米中露のキムイルジョン体制安泰カードをちらつかせて、取り戻す。
その後は米国の出番。お好きな様にしたら良い。戦争に直結する証拠ファイルはいつでも取り出せるのだから。
でも、城が炎上する前に、あらゆる外交手段を講じて、人質を救出してもらいたいとは誰でも思うはず。
本来、米国は最小限に抑えて、事を収める能力はあるのですが、それは米国の国益に反する。
McAlester Bomb Plantは今、Vietnam War以来のフルタイム稼動体制です。
USの軍需産業は日本の公共事業の様なものです。
過去の南北の戦争とは全く異なる周辺国の状況下で、対外戦略的にも経済的にもいかに米国の利益になるか、つまり以前の朝鮮動乱とは異なる青写真が戦後処理を含めて出来上がっているのではないでしょうか。
半島の民衆レベルでは北も南も心情的には一つであると言う事、これも世界の常識です。韓国のその内在する要因の対応が日本にとっては、一番厄介であり、用心すべき事項と思います。
イラク戦費の大方は日本が提供する事になります。
ならば、すこしはご褒美に、毅然とした国民の為の、英知を絞った狡猾外交を展開して欲しい。
願わくば、これを馬鹿げた夢想と思いたくありません。
年間3000億円も中国に貸しているのは
日本だけ。
<貸す>というよりは、贈与だと思います。その資金で、露、欧米各国より、軍需品を購入することで、暗黙裡に世界への寄付金に化けてしまう。踏み倒しても良いSweet Japan は世界の常識。
米国債の実に三分の一が日銀、政府、各銀行、郵貯、各企業、保険業etc.で買い支えられている。
これも上記と同じく、日本は債権国とは言えない。
もし、米国の国債を売れば、Sept.11th以降、Unipolar Worldを、全面に現してきた、国策により、米国は大統領令を発動して、米国内日本の資産凍結をする、もしくは、ファイリングされている、日本への言いがかりファイルを開いて、対戦争カードで脅すかもしれない。
故に、米国債は絶対に売れない。
米国はその軍が世界中をモニタリングしているように、世界中にCIA工作員を配置している。もちろん、日本においてもその工作員はあらゆるエリアの秘密情報を掌握している。
事実、例えば、政治家は、米国に睨まれたら閣僚には絶対になれない。これも常識です。
でも日本の政、財、官は、皆そのカラクリを知っているから、日本の国益には無気力になり、政治家は己の目先の保身に走り、日銀、財務、外務は、タックスヘイブンにそのパフォーマンス料金として莫大な富を得ている。
(以前、私のNextDoorが外務関係でした。彼らのVip対一般人への対応の差は酷いものでした。)現在、これらのカラクリを日本国民で一番、肌身に染みて理解しているのが、拉致被害にあった御家族の方々ではないかと思います。
Allリセットまでは行かなくても、せめて、50%は、大多数をしめる人民の利益、国策を追求して欲しいのです。
現状において、米中露に運動して、ヤミ取引でもかまわない、まず、帰還5人残りの家族を中露に北朝鮮から追放という形式で取り戻す。
80人ともいわれる、日本拉致者も、同様、米中露のキムイルジョン体制安泰カードをちらつかせて、取り戻す。
その後は米国の出番。お好きな様にしたら良い。戦争に直結する証拠ファイルはいつでも取り出せるのだから。
でも、城が炎上する前に、あらゆる外交手段を講じて、人質を救出してもらいたいとは誰でも思うはず。
本来、米国は最小限に抑えて、事を収める能力はあるのですが、それは米国の国益に反する。
McAlester Bomb Plantは今、Vietnam War以来のフルタイム稼動体制です。
USの軍需産業は日本の公共事業の様なものです。
過去の南北の戦争とは全く異なる周辺国の状況下で、対外戦略的にも経済的にもいかに米国の利益になるか、つまり以前の朝鮮動乱とは異なる青写真が戦後処理を含めて出来上がっているのではないでしょうか。
半島の民衆レベルでは北も南も心情的には一つであると言う事、これも世界の常識です。韓国のその内在する要因の対応が日本にとっては、一番厄介であり、用心すべき事項と思います。
イラク戦費の大方は日本が提供する事になります。
ならば、すこしはご褒美に、毅然とした国民の為の、英知を絞った狡猾外交を展開して欲しい。
願わくば、これを馬鹿げた夢想と思いたくありません。
これは メッセージ 31534 (xx12343 さん)への返信です.