>>反戦、平和といいながら
投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2002/12/11 21:08 投稿番号: [30894 / 232612]
わたしはリデル・ハート卿の
「汝、平和を欲するなら戦争を理解せよ」
という言葉が好きです
所謂、軍事マニアの議論を掲示板などでみてると
兵器に対する知識は猛烈なものがありますが(W
いざ戦争論になると、極めて冷静で一般人よりも
客観的に見ている
軍備をもてば、あるいは自衛隊を国軍かすれば
戦争をおっぱじめられる!なんて喜んでるやつはいません(ブ左翼の逆説なんですが)
良く言われているのが社民党などの言い分は
時計の振り子が逆に振れているだけ
簡単なきかっけで逆に振れてしまうというこですね
(朝日新聞が良い例)
共産党は自衛隊、日本軍は否定してますが
変わりに人民軍を肯定してます
有事には国民を徴用するということです
「有事」の定義など共産主義の政権下では
どんなにでも解釈して都合の良いように
利用してしまいます
これは、他国の共産主義政権を見れば
分かりやすいですが
反戦平和の美辞麗句を並べて、その実
日本を貶め弱体化させようとする組織、団体は
余程、気を付けなければなりません
これは メッセージ 30875 (nishibox さん)への返信です.
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