ODA供与の条件
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2002/09/19 19:41 投稿番号: [3085 / 232612]
拉致真相究明も、金総書記にまで責任が及ばない程度でお終いにし、最終的には国交正常化しそうじゃ。
経済援助をすることはすでに決定事項のようじゃが、交渉時に供与期間と供与総額を決めるのか、それとも中国のように交渉時には賠償放棄するなどと言っておきながら、後からネチネチと20年以上にわたり総額7兆円も毟り取られ、これからも際限なく毟り取られ続ける状態になってしまうのか。
期間と総額を決めるのを忘れないようにしてほしい。
ODA供与では、日本が供与相手国に対して付けなければならないとても大事な条件がある。
その条件とは反日教育の停止である。
韓国などは日本からの経済、技術援助でOECDという金持ちクラブに参加でき、ワールドカップを日本と共催できるまでに経済発展できたのじゃ。
それなのに、日本に感謝するどころか反日国家であることは、日韓国交回復時の1965年となんら変わるところがありゃしない。
ワールドカップが終われば日本海の名称にまで文句をつける始末。
いままで日本が韓国にしてあげた経済援助は植民地時代のお詫びという意味だけではなく、将来にわたって友好関係が増進するようにとの日本国民の期待が込められていたはずじゃ。
この期待は、ものの見事にはずされておるのじゃ。
韓国や中国を援助する時の轍を踏まないように、そして日本からの経済援助を受けて豊かになった第三の反日国家を作り出さないためにも、経済援助をする前に反日教育の停止などをODA供与の条件とすべきと思うのじゃ。
日本政府は北朝鮮の義務教育で使われている教科書などを徹底的に調査し、反日記述などを直させるべきじゃ。
日本海という名称を認めることをODA供与条件にするというのも悪くない。
これは メッセージ 3023 (kont201 さん)への返信です.
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