政治家や学者や新聞が足を引っ張った
投稿者: lay_zner 投稿日時: 2002/09/19 13:16 投稿番号: [2811 / 232612]
http://www.sankei.co.jp/news/column.htm
一貫して北朝鮮を弁護してきた学者の代表は吉田康彦氏(埼玉大教授)だろう。氏は食糧積極支援の呼びかけ人をしてきたが、同九年十二月十九日の読売・論点欄に「日朝改善、積極支援から」を寄せている。
▼それによると、北朝鮮は「『何をしでかすかわからない国』というイメージが浸透して」おり、「“内情暴露”も針小棒大に伝えられ、恐ろしい独裁国家の暗黒面が強調されている」と。なにやら北朝鮮が平和愛好国であるかのような主張だった。
▼同三年五月十六日の朝日新聞は李恩恵の拉致に疑問を呈し、「この時期に『なぜいまさら』という気がする。国民に『北朝鮮は怖い国』というイメージを…」などという評論家・五島隆夫氏の談話をのせた。それがみな口をぬぐっているのである。
この人達のコメントを聞きたいのは俺だけか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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