拉致問題noは国際的な運動へ
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2002/12/01 11:40 投稿番号: [28088 / 232612]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021201-00000089-mai-soci
<拉致事件>問題解決を国際運動に
独医師が家族会に訴え
拉致被害者の家族会や支援する救う会のメンバーらが30日、北朝鮮の脱出者らを支援するドイツ人医師のノルベルト・フォラツェンさんと東京都内で懇談した。フォラツェンさんから、韓国なども含め拉致問題の解決を国際的な運動に盛り上げていく意向が示された。
北朝鮮で99年夏から1年半、NGOのスタッフとして医療活動をしたり、中朝国境で脱北者の支援をしたりしてきたフォラツェンさんが、自らの体験をまじえ「北朝鮮の情報を信用してはいけない」などと激励。「拉致を認めた今こそ(北朝鮮対策に)日本がリーダーシップを取ってほしい」と話した。「死亡」とされた被害者に関する新たな情報は得られなかったという。
懇談は、フォラツェンさんと、横田めぐみさん(行方不明時13歳)の母早紀江さん(66)のそれぞれの著書を出版した草思社が仲介して実現した。(毎日新聞)
[12月1日0時11分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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