覚悟を持とう
投稿者: usotukenai33 投稿日時: 2002/11/21 16:39 投稿番号: [24158 / 232612]
将軍様に理性を求めるのは、全くできないようだ。
宇宙人でも相手していると思わないといけない。
彼は「恐怖」が人間を動かす衝動と考えてるのだろう。
そうであるなら、日本も将軍様に、恐怖を与えねばならない。
総連への強制捜査、から破防法体制。チョウギンへの手ってした監査。
「有事法制」「憲法改正論議」は彼らへのメッセージ。後は、自衛隊の日本海でも大演習、巡航ミサイルの輸入。。
彼らは、脅しというだろう。しかし、ここで彼らに反応してはいけない。無視。拉致問題の解消が国交問題の大前提と繰り返すのみ。困難な交渉は同じことを繰り返すことだ。百回、二百回でもいうこと。NHKを見ているという噂だから、ニューズの最後のコメントは「拉致問題の全面解決なしで、国交問題は発生しない」と繰り返す。
共産主義者や893には何度も大きい声でいうことだ。これは経験している。
初めて、外務省は、外交交渉をしている。お金を絡ませないで、解決するのが本当の外交だ。金満外交から決別することである。私はそう思う。
日本は腹を括って、淡々と態度で、彼らに圧力を加えよう。言葉で反応せずに、態度で示そう。
暴発を恐れてはいけない。太平洋戦争の日本は世界第二位の海軍力があった。空母では、アメリカを凌駕していたのだ。戦術的には暴発とはいえない。
ミサイル以外に攻撃力のない北朝鮮を恐れてはいけない。彼らがそれをすれば、将軍様は生き残れる可能性があるが、日本へ戦争を仕掛けるなら、ロシアや中国も亡命先にはならない。戦争せずに崩壊なら亡命できる。よく考えよう。
将軍さま。
これは メッセージ 24150 (cfx789 さん)への返信です.
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