イスラエルと
投稿者: moriya99 投稿日時: 2002/11/19 11:37 投稿番号: [23288 / 232612]
アラブやアフガンと北朝鮮とは明らかに違う。
そうなんですね。イスラムが根底にある問題とは、次元が違います。
しかし…
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極端な反日政策に対峙するには、それに勝るとも劣らぬ愛国精神がなければ
張り合う事は出来ない
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には、あまり賛成はできない。「愛国心」ほど危ないものはない。ほとんどが利用されますよ。
世界貿易センター爆破事件いらい、世界の勢力地図も変わってきている。
ある意味では、ビンラディンは意図と遂げ、成功したようにみえる。
ロシアが西側ルールに従うのを決定したし、テロという大国同士の対峙とは違った問題がクローズアップされてきている。
戦力よりは、背景の思想などが問題ですね。
一番、怖いのはイスラムがまだ、生きた宗教だということでしょうね。
だから他宗というより、生きている宗教と形骸化した宗教の対立かも知れない。
これは、何処に行くか簡単には読めない。侮れないかも。
でも、韓国とかの半日教育はもう、終わりだと思うよ。
半日思想の目的は何だったのでしょうか。
たぶん、国内をまとめる。援助などを引き出す。そうした武器だったのでしょう。
でも、もう、力を失ったと思うよ。
拉致問題では、悪しざまに日本を罵れなくなっている。覚めてみれば、なんか現実とは違うことを喚いたきたことも民衆レベルで分かってくる。
聞いていたのと、本当にみるのと違うじゃないか、という意見が主流になってくるのでは…。
対抗策は愛国心じゃないですよ。正しい認識と、世界が平和でないと生き抜けない、戦争のツケをもろに受ける立場は同じ、ということに気付いて貰うことが大事なのでは…。
もともと、朝鮮半島を喧嘩相手にしてはいけないのですね。
手を組むべき近隣ですよ。
これは メッセージ 23281 (nadesiko_717 さん)への返信です.
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