小沢/史上空前の不敬罪
投稿者: nanking_victory1937 投稿日時: 2009/12/15 01:18 投稿番号: [231912 / 232612]
天皇陛下が前立腺がんの手術を受けられた後、
陛下の体調不良を理由に厳格に運用されてきた
会見希望日1カ月前までに申請する
「1カ月ルール」について
小沢/
「会見はやらないとだめだ。」
「正式申請の期限の30日ルールって誰が作ったのか。
法律で決まっているわけでもない。」
「陛下ご自身に聞いてみたら、
手違いで遅れたかもしれないが会いましょうと
必ずおっしゃると思う。」
「国事行為は『内閣の助言と承認』で行われるのが憲法の本旨で、
それを政治利用と言ったら陛下は何もできない。」
要するに小沢は、
陛下が内閣の決定にNOを言えない憲法規定を盾に
陛下に向かって、
「黙って習近平副主席に会え!」と強要しているのだ。
小沢/
「陛下の体調がすぐれないなら
優位性の低い他の行事はお休みになればいいことだ。」
「内閣の一部局の一役人(=宮内庁長官)が、
内閣の方針にどうだこうだと言うなら、
辞表を提出した後に言うべきだ。」
宮内庁の羽毛田信吾長官/
「心苦しい思いで陛下にお願いした。
こういったことは二度とあってはほしくないというのが
私の切なる願いだ。」
小沢には
天皇陛下と習近平との会談をゴリ押しする事で
国論を二分している今回の問題が、
陛下にどれ程の精神的疲労・苦痛を与えているか、
どれ程、陛下の体調に悪影響を与えることになるのか、
その事についての配慮が微塵もない。
むしろ
もし今回の会談後、
陛下の体調が本当に悪化したとしても
そして
その事が取り返しのつかない事態につながったとしても
「陛下の命より憲法が優先」
つまり
「中国との関係の為なら、陛下を殺してもいい。」
そう思っているのだ。
国民は本当にそれでいいと思っているのか?
〜
小沢のタマは、絶対に切り取らなければ、ならない。
・・・
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