戦後世代/「疑う道」と「信じる道」
投稿者: nanking_victory1937 投稿日時: 2007/10/03 10:53 投稿番号: [230797 / 232612]
>kitaguniniakogarete様
〜
>>神社の社殿に手を合わせ、神様と対峙し、
ある一体感を持った時、
>>祈りを嘘やインチキ、パフォーマンスで出来ますか?
>>出きる訳が無いじゃないですか!
>>そんな事は日本人なら誰でも分る事です。
>それが政治家なら…私はそれを疑います。
あなた自身は神様の前で嘘がつけますか?
私はつけない。
もしあなたが、
自分はつけないが、他人はつける
そう言われるのならば
それが戦後世代がミスリードした利己主義です。
>私の中では大日本帝国は滅亡していません
大日本帝国の国民は、
政治家の祈りを疑ったりしません。
私は、政治家である以前に
日本人であるが故、
神社で祈る人の言葉通りに信じます。
それが戦後世代の我々が
歴史の寸断を免れた
細い糸を繋いでいく為の
正しい道だと
信じておりますので。
〜
あなたは「疑う道」をお進み下さい。
私はもう何も言いません。
・・・
「私は1人の日本人として国会議員として、
現在は閣僚だが、折に触れて
たった1つの大切な命を
国家のためにささげられた方々に
感謝の思いをささげたいし、
その御霊が安らかであるよう
お祈りしたいと思っている」
/高市氏
8・15
・・・
これは メッセージ 230791 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.
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