DNA鑑定 北の“決定打”封じ込める2
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2006/09/18 09:21 投稿番号: [229319 / 232612]
救出活動「前進していない」
横田夫妻が講演
政府の対応批判
横田めぐみさんの父で拉致被害者家族会代表の横田滋さん(73)と妻の早紀江さんが16日、群馬県渋川市で講演した。滋さんは、北朝鮮が拉致を認め謝罪した平成14年9月の日朝首脳会談から17日で4年を迎えるのを前に、死亡したとされる被害者8人の救出活動が「一歩も前進していない」と述べ、政府の対応を批判した。
ただ、大量破壊兵器の開発との関係が疑われる団体・個人に対し、政府が金融制裁を実施する方針を固めたことを、「北朝鮮は恐れているようで、いい方向に向かっている」と評価した。
早紀江さんは、自民党総裁選に触れ、「拉致問題を解決しようという魂を持った人が次の首相になってほしい」と、当選が有力視されている安倍晋三官房長官への期待感を示した。
http://www.sankei.co.jp/news/060917/sha016.htm
これは メッセージ 229316 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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