仏罰くだる!
投稿者: komash0427 投稿日時: 2006/08/26 11:48 投稿番号: [229103 / 232612]
仏教伝道協会の目的と事業
http://www.bdk-jp.org/mokuteki/mokuteki_01.html
財団法人仏教伝道協会は、株式会社ミツトヨ 創業者沼田惠範氏の発願により、昭和40年12月有縁の方がたのご協力により設立され、仏教精神の現代的理解の促進と振興、内外仏教徒間の交流、人類平和社会の実現に貢献すべく、仏教聖典の現代語訳および外国語訳とその普及、世界の主要ホテルの客室ならびに病院など施設に仏教聖典の寄贈常備、大蔵経の英訳とその刊行、世界主要大学に仏教講座の開設、留学生の育成、仏教伝播の調査研究とその支援、伝道拠点の拡充、仏教伝道文化賞の贈呈、実践布教研究会の開催、仏教音楽の現代化とその普及、仏教講演会および仏教聖典講座の開催、寺院運営および日曜学校・幼稚園・保育園・学校の宗教教育の一助など、目的達成のために日夜努力いたしております。
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>仏教精神の現代的理解の促進と振興、内外仏教徒間の交流、人類平和社会の実現に貢献すべく、
核兵器開発技術のテロ国家への促進と振興、内外の核技術者の交流、人類に対する核兵器の脅威をもたらすべく・・・・。
ミツトヨ社長ら5人逮捕 核開発可能な精密機器を不正輸出 '06/8/25
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200608250058.html
(中国新聞)
核兵器開発に転用可能な「三次元測定機」をマレーシアへ不正輸出したとして、警視庁公安部は二十五日、外為法違反(無許可輸出)容疑で、大手精密測定機器製造会社「ミツトヨ」(川崎市高津区)の副会長高辻乗雄(71)=川崎市麻生区細山、社長手塚和作(67)=栃木県上三川町=ら五容疑者を逮捕した。
三次元測定機は、マレーシアのミツトヨ現地法人から核関連部品の国際密売ネットワーク「核の闇市場」との関係が指摘されている同国の部品製造会社へ渡り、アラブ首長国連邦を経由してリビアへ流出。二○○三〜○四年、国際原子力機関(IAEA)の査察でリビアの核関連施設から発見された。
現在も核開発継続の姿勢を見せているイランへ不正輸出した疑いがあるとして、東京都渋谷区のイラン系商社も関連先として捜索した。公安部は、副会長や社長らが違法性を認識し、会社ぐるみで複数国へ不正輸出を繰り返していたとみて全容解明を目指す。
調べでは、○一年十月と十一月、当時社長だった高辻容疑者らは、軍事転用が可能なため外為法の輸出貿易管理令で規制され、経済産業相の許可が必要な三次元測定機計二台を、シンガポール経由でマレーシアの現地法人へ無許可で輸出した疑い。
マレーシアの部品製造会社が注文していた。「核の闇市場」はパキスタンの核科学者カーン博士らが構築したとされ、二台のうち一台が闇市場を通じて、マレーシアからリビアへ流出したとみられる。
公安部は今年二月、三次元測定機を中国、タイへ不正輸出したとして同社などを家宅捜索。測定機の性能検査データなどを分析し、関係者の事情聴取を進めていた。
ミツトヨは一九三四年創立で、資本金は三億九千百万円。精密測定機器を製造販売する世界のトップメーカーとして知られ、○六年三月期の売上高は連結決算ベースで約千七十億円。国外にも欧米、アジアなどに拠点を持っている。
http://www.bdk-jp.org/mokuteki/mokuteki_01.html
財団法人仏教伝道協会は、株式会社ミツトヨ 創業者沼田惠範氏の発願により、昭和40年12月有縁の方がたのご協力により設立され、仏教精神の現代的理解の促進と振興、内外仏教徒間の交流、人類平和社会の実現に貢献すべく、仏教聖典の現代語訳および外国語訳とその普及、世界の主要ホテルの客室ならびに病院など施設に仏教聖典の寄贈常備、大蔵経の英訳とその刊行、世界主要大学に仏教講座の開設、留学生の育成、仏教伝播の調査研究とその支援、伝道拠点の拡充、仏教伝道文化賞の贈呈、実践布教研究会の開催、仏教音楽の現代化とその普及、仏教講演会および仏教聖典講座の開催、寺院運営および日曜学校・幼稚園・保育園・学校の宗教教育の一助など、目的達成のために日夜努力いたしております。
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>仏教精神の現代的理解の促進と振興、内外仏教徒間の交流、人類平和社会の実現に貢献すべく、
核兵器開発技術のテロ国家への促進と振興、内外の核技術者の交流、人類に対する核兵器の脅威をもたらすべく・・・・。
ミツトヨ社長ら5人逮捕 核開発可能な精密機器を不正輸出 '06/8/25
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200608250058.html
(中国新聞)
核兵器開発に転用可能な「三次元測定機」をマレーシアへ不正輸出したとして、警視庁公安部は二十五日、外為法違反(無許可輸出)容疑で、大手精密測定機器製造会社「ミツトヨ」(川崎市高津区)の副会長高辻乗雄(71)=川崎市麻生区細山、社長手塚和作(67)=栃木県上三川町=ら五容疑者を逮捕した。
三次元測定機は、マレーシアのミツトヨ現地法人から核関連部品の国際密売ネットワーク「核の闇市場」との関係が指摘されている同国の部品製造会社へ渡り、アラブ首長国連邦を経由してリビアへ流出。二○○三〜○四年、国際原子力機関(IAEA)の査察でリビアの核関連施設から発見された。
現在も核開発継続の姿勢を見せているイランへ不正輸出した疑いがあるとして、東京都渋谷区のイラン系商社も関連先として捜索した。公安部は、副会長や社長らが違法性を認識し、会社ぐるみで複数国へ不正輸出を繰り返していたとみて全容解明を目指す。
調べでは、○一年十月と十一月、当時社長だった高辻容疑者らは、軍事転用が可能なため外為法の輸出貿易管理令で規制され、経済産業相の許可が必要な三次元測定機計二台を、シンガポール経由でマレーシアの現地法人へ無許可で輸出した疑い。
マレーシアの部品製造会社が注文していた。「核の闇市場」はパキスタンの核科学者カーン博士らが構築したとされ、二台のうち一台が闇市場を通じて、マレーシアからリビアへ流出したとみられる。
公安部は今年二月、三次元測定機を中国、タイへ不正輸出したとして同社などを家宅捜索。測定機の性能検査データなどを分析し、関係者の事情聴取を進めていた。
ミツトヨは一九三四年創立で、資本金は三億九千百万円。精密測定機器を製造販売する世界のトップメーカーとして知られ、○六年三月期の売上高は連結決算ベースで約千七十億円。国外にも欧米、アジアなどに拠点を持っている。