Re: 捏造記事on靖国神社 判らない事ばかり
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2006/07/23 14:27 投稿番号: [228863 / 232612]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060720-00000016-maip-soci.view-00
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奥向かって左に水色の「INDEX」
右へ黄色のファイル「昭和(見えない)」3冊
「昭和五十(見えない)」2冊
「昭和五十八年」
「昭和五十九年」
「昭和六十年」
「昭和六十一年」すべてポストイットらしき色紙(ピンク、クリーム、水色)が各10枚弱挟んである。
手前左に
紙を紐で束ねたらしき綴り、白い板紙に「昭和62年9月ー12月」(*prefの私見
この板紙も妙に白いなぁ・・・自分の手帳の'89年版を取り出してきたが経年で周辺が1mmくらい茶色く変化しているんだが)
黒い左と同じくらいの大きさの手帳「年号なし」
(*prefの私見
メモはこの手帳に貼り付けられている?日付の無い罫線だけの手帳のようだ。各ページに貼り付けると糊でボコボコになるし、ぶくぶくに太っってしまい、閉じようとしてもすんなり閉じられない手帳になる。特に左ページのように全面貼り付けだと酷くなる・・・貼ってあるページはここだけ?)
黒地に金でT.TOMITAの名前と「'88」=昭和63年と「'89」=昭和64年・平成元年の年号入りの特注と思われる手帳
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060720-04602612-jijp-pol.view-001
奥の水色と黄色のファイルの大きさの70%くらいの大きさの白い板紙の書類綴じ
板紙の綴りよりやや巾が狭い表示のない黒手帳
さらに2割くらい小さい金字の年号と名前入りの特注黒手帳
私は仕事を始めたばかりの時は
あれこれ試行錯誤でスケジュール管理するための手帳は変えたが・・・その後同じ種類の手帳を30年?使い続けている。・・・自分の手帳を出してみてきたが、閉じて保管してあるので内側は割りと白いままだが、紙の厚さの部分、手帳を閉じた時の厚さの部分は変色していた。挟み込んで少しはみ出た紙ははみ出た部分全体が茶色くなっていた。
貼り付けてあるメモの紙も妙に白いが、手帳自身も経年変化していない感じがする。ブルーインクの色落ち具合も気になるし・・・
富田氏はご自身の仕事の晩年
特に陛下が体調を崩されている時に手帳を変えるかな?違う手帳にするというのは仕事が変わった時など、その人のスケジュールに明らかな変化があった時だと思う。あの特注の黒の革手帳は'87年版、'86年版もずっと遡ってお使いになっていたものではないか?
あるいは富田氏ご自身が注文されたものではなく
どこかから頂いたもので普段は使用されていなかったものか?
業者のご挨拶で年末、年度末にはよく手帳を配る時代があったなぁ・・・
ふぅ〜む・・・わからないぃ〜・・・・・
これは メッセージ 228862 (prefgovernor さん)への返信です.
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