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理屈と現実の相違 6ヵ国協議離脱論 1

投稿者: kyabaajp 投稿日時: 2006/07/22 07:23 投稿番号: [228841 / 232612]
6ヵ国協議が日米の障害に


元国務省立案者が「離脱論」主張

  【ワシントン18日早川俊行】昨年七月まで米政府で北朝鮮問題を担当し、六カ国協議や違法活動対策の立案に関与したデービッド・アッシャー前国務省北朝鮮作業班調整官・東アジア太平洋局上級顧問はこのほど、世界日報のインタビューに応じ、「六カ国協議は機能していない。米国は今すぐ離脱すべきだ」との見解を表明した。六カ国協議の創設に直接携わった元米政府高官が、同協議の枠組みでは北朝鮮の核・ミサイル問題を解決するのは困難であると指摘し、「離脱論」を提唱したのは初めて。

http://www.worldtimes.co.jp/w/usa/usa2/kr060719.html


責任の罠には填めた。しかし6(5)ヵ国協議の維持なら、米国は最低限必要な中韓に対する要求があるはず。

中共の重油パイプライン閉鎖にも断固とした態度で臨むべき!

FTAの開城工団問題断念しない、丁経済補佐官

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060721-00000036-yonh-kr

と、韓は反撃している。

さて、どうする?米国の詭弁も有るや無しやしっかり観察させて頂く。
金豚による被害者は今日も悲鳴を上げている。北朝鮮問題の後回しは許されない。
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