Re: 宥和的姿勢の模範生
投稿者: kyabaajp 投稿日時: 2006/07/08 07:47 投稿番号: [228666 / 232612]
>格好が悪かった。帰ってきてから撃ってくれて、運が良かった
本当なら、小泉首相も在り来たりな政治家だったという事ですね。
又、この期に及んでも、宥和的姿勢軌道修正を感じられません。
かと言って、先日の日米首脳会談の談話は、両者から出る「外交交渉」と言う言葉の多さが印象的だった。
>ブッシュ大統領はまだ6カ国協議に未練があるようだけど、中国を利用した多国間交渉はそろそろ終焉、ではないでしょうか。でもまだしばらくは継続するんだろうなー。
今、書きたい事ではないのですが、2国間交渉への露払いが始まっていましたよね。
速やかに国連非難決議案が出来れば、お役ご免の可能性ありますね。
で、金豚は、各国メンツを考えて一旦6カ国協議復帰?
揉んだ所で、米国は片袖脱ぐ。そういう方法で米国威信を内外に見せるはらずもりかな〜と思っていました。
だとしても、どういう決着になるか解らない。米国は米国の国益が優先でしょうって事です。
これは メッセージ 228661 (komash0427 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/228666.html