ソ連・共産シナ朝鮮による本物の強制連行
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2006/04/18 07:50 投稿番号: [227743 / 232612]
シベリア抑留
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%99%E3%83%AA%E3%82%A2%E6%8A%91%E7%95%99
シベリア抑留(シベリアよくりゅう)とは、第二次世界大戦(太平洋戦争・大東亜戦争)末期にソビエト連邦軍の満州侵攻によって生じた日本人捕虜(民間人、当時日本国籍者であった朝鮮人などを含む)を、主にシベリアやその他の地域に抑留し、強制労働に使役したことを指す。
抑留された捕虜の総数については、作業大隊が570あったため、当初は57万名が連行されたと考えられたが、65万人いたというのが定説になっている。
シベリア抑留においてそのシベリアの過酷で劣悪な環境と強制労働が原因で、厚生労働省把握分では抑留者全体の1割にあたる約6万人の死亡者を出したという(当初から10万名は死亡したといわれており、グラスノスチ後に発見された資料によると40万人とも言われる)。
↑こういう6万人とも40万人とも言われる強制連行・強制労働でなくなった方々は靖国神社に祀られているのだろうか?
旧陸軍兵士が一時帰国へ、ウクライナで家族と生活
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060417-00000306-yom-soci
岩手県出身の元日本陸軍兵士の男性がウクライナで生存していることが17日、わかった。男性は19日、一時帰国し、同県内の親族宅を訪れる。
厚生労働省によると、この男性は、上野石之助さん(83)。太平洋戦争終戦時に樺太(サハリン)にいたが、1958年を最後に連絡が途絶え、2000年に戦時死亡宣告が確定していた。
現在は、ウクライナで家族とともに暮らしており、昨年10月に現地の知人を通じて、岩手県に連絡があり、同省が昨年12月、身元を確認した。
上野さんは19日から28日の日程で、同県内の親族宅に滞在する。
(読売新聞) - 4月17日13時13分更新
元兵士がウクライナで生存 19日に一時帰国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060417-00000078-kyodo-soci
第2次大戦後に樺太(サハリン)に残ったまま行方不明になり、戦時死亡宣告を受けた元日本陸軍兵士で岩手県出身の上野石之助さん(83)が、ウクライナに在住していたことが17日、厚生労働省などの調査で確認された。上野さんは19日から28日まで息子と一緒に一時帰国し、家族と約60年ぶりに再会する。
厚労省によると、上野さんは1922年生まれで、岩手県洋野町出身。サハリンで終戦を迎えた。58年ごろにサハリンで知人が見掛けたのを最後に行方が分からなくなっていた。
昨年10月、知人を通じて日本政府に情報が寄せられ、現地の大使館員が面会して本人と確認した。現在はウクライナで現地の家族と暮らしている。
(共同通信) - 4月17日12時54分更新
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お帰りなさい、元日本陸軍兵士 上野石之助さん!
あの敗戦で散り散りなってしまった日本人が 帰ってこられる日本が 今ある! そういう日本が 千代に八千代に 在って欲しいものだ。
そして厚生省で調査に当たった調査員の方 本当にご苦労様でした。
劇団四季「異国の丘」http://www.shiki.gr.jp/applause/ikoku/siberia.html
http://www.shiki.gr.jp/applause/ikoku/index.html
作詞:増田幸治 補詞:佐伯孝夫 作曲:吉田正 「異国の丘」
http://www.d1.dion.ne.jp/~j_kihira/band/midi/JASRAC/ikoku.html
シベリアの抑留日記 http://www5a.biglobe.ne.jp/~sho_un/sub1.htm
「旧ソ連抑留画集」http://kiuchi.jpn.org/nobindex.htm
http://kiuchi.jpn.org/wanpaku.htm
シベリア抑留 教科書できちんと伝えよ 2003/ 1/23
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4k a4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&action=m&mid=43971
シベリア抑留(シベリアよくりゅう)とは、第二次世界大戦(太平洋戦争・大東亜戦争)末期にソビエト連邦軍の満州侵攻によって生じた日本人捕虜(民間人、当時日本国籍者であった朝鮮人などを含む)を、主にシベリアやその他の地域に抑留し、強制労働に使役したことを指す。
抑留された捕虜の総数については、作業大隊が570あったため、当初は57万名が連行されたと考えられたが、65万人いたというのが定説になっている。
シベリア抑留においてそのシベリアの過酷で劣悪な環境と強制労働が原因で、厚生労働省把握分では抑留者全体の1割にあたる約6万人の死亡者を出したという(当初から10万名は死亡したといわれており、グラスノスチ後に発見された資料によると40万人とも言われる)。
↑こういう6万人とも40万人とも言われる強制連行・強制労働でなくなった方々は靖国神社に祀られているのだろうか?
旧陸軍兵士が一時帰国へ、ウクライナで家族と生活
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060417-00000306-yom-soci
岩手県出身の元日本陸軍兵士の男性がウクライナで生存していることが17日、わかった。男性は19日、一時帰国し、同県内の親族宅を訪れる。
厚生労働省によると、この男性は、上野石之助さん(83)。太平洋戦争終戦時に樺太(サハリン)にいたが、1958年を最後に連絡が途絶え、2000年に戦時死亡宣告が確定していた。
現在は、ウクライナで家族とともに暮らしており、昨年10月に現地の知人を通じて、岩手県に連絡があり、同省が昨年12月、身元を確認した。
上野さんは19日から28日の日程で、同県内の親族宅に滞在する。
(読売新聞) - 4月17日13時13分更新
元兵士がウクライナで生存 19日に一時帰国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060417-00000078-kyodo-soci
第2次大戦後に樺太(サハリン)に残ったまま行方不明になり、戦時死亡宣告を受けた元日本陸軍兵士で岩手県出身の上野石之助さん(83)が、ウクライナに在住していたことが17日、厚生労働省などの調査で確認された。上野さんは19日から28日まで息子と一緒に一時帰国し、家族と約60年ぶりに再会する。
厚労省によると、上野さんは1922年生まれで、岩手県洋野町出身。サハリンで終戦を迎えた。58年ごろにサハリンで知人が見掛けたのを最後に行方が分からなくなっていた。
昨年10月、知人を通じて日本政府に情報が寄せられ、現地の大使館員が面会して本人と確認した。現在はウクライナで現地の家族と暮らしている。
(共同通信) - 4月17日12時54分更新
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お帰りなさい、元日本陸軍兵士 上野石之助さん!
あの敗戦で散り散りなってしまった日本人が 帰ってこられる日本が 今ある! そういう日本が 千代に八千代に 在って欲しいものだ。
そして厚生省で調査に当たった調査員の方 本当にご苦労様でした。
劇団四季「異国の丘」http://www.shiki.gr.jp/applause/ikoku/siberia.html
http://www.shiki.gr.jp/applause/ikoku/index.html
作詞:増田幸治 補詞:佐伯孝夫 作曲:吉田正 「異国の丘」
http://www.d1.dion.ne.jp/~j_kihira/band/midi/JASRAC/ikoku.html
シベリアの抑留日記 http://www5a.biglobe.ne.jp/~sho_un/sub1.htm
「旧ソ連抑留画集」http://kiuchi.jpn.org/nobindex.htm
http://kiuchi.jpn.org/wanpaku.htm
シベリア抑留 教科書できちんと伝えよ 2003/ 1/23
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4k a4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&action=m&mid=43971
これは メッセージ 38588 (prefgovernor さん)への返信です.