>Re: >「ちりぬべき 時知りてこそ」
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2006/04/16 12:11 投稿番号: [227720 / 232612]
>明治の世に大きく覆い被さっていたのは西欧の恐怖です。
>圧倒的な西欧になんとかして太刀打ちすべく日本は国をあげて戦っていた。
当時の国難に抗う先人達には誰彼なく御礼申し上げたい。
と同時に尊敬の念を持ちます。
現在の国難は…外敵だけではないところに難しさがあります。
外敵を招き入れる売国奴達が戦後60年の間に構築し植えつけた組織と思考の停止も伴なっています。
先人に感謝ばかりもしていられません。
平成生まれの世代に…どの様な日本を渡していくのか?。
禍根を残すわけにはいきません。
拉致(主権の侵害)を解決することは当然として、
国家百年の計たる教育の改革と、現憲法の改正(私は破棄を求めますが…)が必要と考えます。
後人に感謝されようとも思いませんが…先人の待つ門を閉ざされるのではないかと心配です。
※注)先人に団塊の世代は含みません。
これは メッセージ 227711 (shinzerosen さん)への返信です.
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