>「ちりぬべき 時知りてこそ」
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2006/04/15 23:40 投稿番号: [227708 / 232612]
>総理などというのも忍耐の連続だろうが、やがては解放される。
>だがいつ終わるとも知れない忍耐に耐え続けなければならない人もいるのだ。
>彼はもはや眼中にはないだろうが、こんな非人に望みをかけた人の願いはどうなる?
「蛇の生殺し」と言う言葉があります。
私は、小泉首相の拉致(主権の侵害)被害者ご家族に対する言動は…まさにこの言葉に合致するとの思いです。
その仕打ちに、耐えがたきを耐えて行動し続けるご家族。
「桜を見る会」に招待された関係者。
招待された関係者をどうのこうの言うつもりはありません。
ただ…貴殿の書き込みを読んで…
『野麦峠』という映画で観た、兄の背で死に行く女工と鹿鳴館で踊る人達の姿がダブってしまいました。
shinzerosen殿…酔っ払いの愚痴をお許し下さい。
これは メッセージ 227699 (shinzerosen さん)への返信です.
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