「悲しみ」を否定しませんが
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2006/03/22 23:59 投稿番号: [227225 / 232612]
私は戦死者に対しては「認める」で接したいと思ってます。
嫌々戦ったのかもしれないし無理やり引っ張り出されてかもしれないけど、
ともかく戦った。国の為とか家族の為とか考えて戦った。
間違った事をしたかもしれないし、悪い事もしてしまったかもしれない。
良かれと思って行った事が結果的には状況を悪くする事になったかもしれない。
それでも自分の為でなく他の人(広い意味での私達)の為ではあった。
それを認めてあげるという気持ちで祈りたいと思います。
実際に取った行動までを肯定的に認めるものではありませんが、
その気持ちは肯定的に認めてあげたいと思います。
これは メッセージ 227218 (shinzerosen さん)への返信です.
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