>Re>外国人の指紋、一生保有 入管法
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2006/03/18 23:32 投稿番号: [227125 / 232612]
>奇しくも拉致事件発生と前後している時期、日本社会の心棒が細くなって、様々な利益団体が国家を蚕食し始めた頃かと思います。
>弁護士会も様々な団体によって蚕食されています。
ご存知のように、裁判官も同様に危ないのがいます。
司法が一定の思想を帯びた団体に侵食されている事に危惧をいだいております。
裁判員制度によってその流れを断ち切ることが出来るか?
分岐点となるような気がします。
>山口県の母子殺人事件で、最高裁判所で審理が開始される予定だったのが、今週被告弁護士が模擬裁判を理由に出頭を拒んだといいます。
今朝のウェークアップ!ぷらす(日テレ系)でやっていました。
http://www.ytv.co.jp/wakeup/index.html右上の放送内容を下にスクロール
《NEWS項目の4番目》から入れます。
>事件の凶悪性と再犯性を考えれば極刑が当然です
ここに記述することもはばかる様な内容だと聞き及んでいます。
ご主人の心中をお察しするに余りある…。
#>(本村
洋さん)
#>「人を恨む憎む、そういう気持ちを乗り越えて、また優しさを取り戻すためには、
#>死ぬほどの努力をしなくてはいけないんです。
#>遺族が立ち直るにはどういった判決が必要かということも
#>そこまで視野にいれて判決を出してほしいと思いました」
この言葉に…涙を禁じ得ませんでした。
これは メッセージ 227117 (shinzerosen さん)への返信です.
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