日本のパンダハガー
投稿者: komash0427 投稿日時: 2006/02/24 22:19 投稿番号: [226546 / 232612]
中国大使に宮本沖縄担当大使が有力に
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20060102AT1E3100E31122005.html
阿南惟茂中国大使の後任に宮本雄二沖縄担当大使を起用する人事が有力となった。1月で就任から5年となる阿南氏の後任としては飯村豊インドネシア大使が有力視されていたが、日中関係の一層の悪化などを受けて中国課長や中国公使を歴任した宮本氏が適任との判断が強まっている。
次期中国大使は早ければ1月中にも発令の見通しで、小泉純一郎首相の靖国神社参拝などで悪化した両国関係の立て直しが課題となる。飯村氏は次期フランス大使への就任が有力だ。 (07:01)
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>飯村豊インドネシア大使が有力視されていたが
この人は非チャイナスクール出身らしいけど、外務省内でいろいろと中国大使就任に反対されて(おそらくチャイナスクールの反発で)、結局新しい大使はチャイナスクール出身者なんだそうだ。
今の経済産業大臣、郵政国会では大活躍して論功行賞の末にポストを獲得した、自他共に親中派を認める二階氏。
米国の路線にここまで歩調をあわせることもなかろうに、ね。
これは メッセージ 226545 (komash0427 さん)への返信です.
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