「脅迫・恫喝あった」
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2006/02/15 10:02 投稿番号: [226187 / 232612]
領事館員自殺
当時の外務省対応批判
産経2/15より抜粋
在上海総領事館の男性職員がおととし5月自殺した問題で、外務省が「品川公安当局者による遺憾な行為」としていた自殺の原因が、
「脅迫、恫喝、それに類する行為」だったことが14日の衆院予算委で明らかになった。
麻生外相は当時の川口順子外相の判断で、官邸に事件が報告されなかった事を示唆し、「友好のため国益を損なうのは愚か」と述べ、当時の対応を批判した。
昨年暮れに報道されるまで、小泉鈍一郎首相に届いていなかった事に関し、麻生外相は「最初に事件が起きた時の大臣川口順子の判断もあったんだと思う」との認識を示し、「優先順位のつけ方が基本的に問題だ」と指摘した。
*珍しいね、公務員が過去の不作為を批判して、かつての同僚や上司を責めるなんて。ま、当たり前の事なのだが。
>川口順子外相の判断で、国益を損なうのは愚か
任命権者の責任だろうね。小泉鈍ちゃんの!
これは メッセージ 226185 (ringo_rn2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/226187.html