国防副長官さんへ
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2006/01/21 14:52 投稿番号: [224993 / 232612]
私は、アラシじゃありませんが、ここの常連さん達と違って、
浅学非才ですのでお手柔らかに(^^;
>フランスでの暴動とは何を指すのでしょうか?
昨年、報道された自動車放火等の暴動のことです。
>参政権やらの暴動は起きていなかったはずですが?
暴動の主体としての移民やその子孫達の貧困や就職差別が背景にあります。
彼らの多くは生まれながらにフランス国籍を持ってますから、
「参政」は既得権です。
彼ら不満分子の存在は、30年以上も前から個人ツーリストの間では
有名でした。イタリアからスイス、ドイツを経てフランスに抜けると
途端に治安が悪くなったと感じるそうです。
意外なほど多数の不良黒人が観光地で獲物を狙っていたようです。
(この話をしてくれた当時女子学生の友人は、欧州旅行中を通して、
韓国人男性が付きまっとって困ったとも申しておりました。
今思えば、彼が北の工作員だった可能性も否定できませんね。)
申し上げたかったことは、
「国家内での多文化・多民族の共生というものは、
現状の人類の諸特性に照らして大いに無理があり、
軋轢しか生み出さず、改善に成功した例はない。」ということです。
>フランスは金になれば何でもするのですね。
日本での興行収入を目論み、中国には軍需産業の売り込み。
戦敗国(勝ったらしい)ならではの、ずる賢さが垣間見えます。
同意です。
あんな地域で生き抜くには、相当なしたたかさが必要なのでしょう。
>では、他に帰化をしなくとも参政権を付与される国を挙げて下さい。
EU内では互恵的制限下で、外国人参政権を認めている国も
一部にあるようですが、安定的に機能するか否かは予断を許さない
段階だと思います。
そもそも、地球上に国家という枠組みが存在する限り、
外国人参政権など一部勢力の一時的な欺瞞だとしか思えません。
これは メッセージ 224983 (gordon_england_defense さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/224993.html