BONE from U.S.A.
投稿者: bady17_in_the_morgue 投稿日時: 2006/01/21 14:44 投稿番号: [224992 / 232612]
【「国内基準で輸出」米、検査ミス認め謝罪】
【BSE(牛海綿状脳症)対策で除去が
義務付けられている牛の脊柱(背骨)が米国産牛肉から見つかった問題で、マイク・ジョハンズ米農務長官は20日、緊急記者会見し、混入の原因は米国の検査官が、日本向けの輸出基準を取り違えた米国側のミスだったことを認めて謝罪した。
米政府は日本の輸入停止の解除に向け、再発防止策を急ぐ方針だ。ただ、問題の牛肉は生後4か月半の若い牛で、米国では危険部位も含めて安全とされている。日本が再びとった輸入停止(禁輸)措置が長期化すれば、米国の不満が高まる可能性もある。
ジョハンズ農務長官は、米業者が対日輸出の禁止部位を出荷したことについて「農務省の担当検査官が違反に気付くべきだった」と検査の不備を認め「事態を非常に深刻にとらえている」
と遺憾の意を示した。 (読売)
・・・
ジョハンズ米農務長官〜
「混入の原因は米国の検査官が、
日本向けの輸出基準を取り違えた
米国側のミスだった」
〜
「輸出基準を満たしているか、いないか」を
検査する検査官が、
国内基準と輸出基準の違いを
把握していない筈などない。
嘘っぱちである。
要するに除去しなければならない牛の背骨を
アメリカの検査システムが見抜けなかったのである。
>「農務省の担当検査官が違反に気付くべきだった」
「違反に気付かなかった」のではなく、
「マヌケだから見付けられなかった」のだ。
・・・
【危険部位混入の疑い
米国産牛肉、成田で発覚】
(共同)
日本のBSE検査は完璧だった。
農水省動物検疫所成田支所の功績である。
・・・・・
問題なのは、
そんなマヌケなアメリカの検査官の事よりも
米農務省が全米の食肉処理施設に向かって、
「日本向けには、背骨をいれるな、全部取り除け!」
という命令を出したにもかかわらず、
シカトして背骨を取らないで
荷に入れた業者である。
姉歯以下の業者だ。
この業者は要するに
「検査するって言ったって、わかりっこないだろ。」
そう踏んで、故意に背骨を除去しなかった。
本当に悪いのは、こいつ奴である。
・・・
丁度、金正日の命令〜
『横田めぐみのニセ遺骨を日本に送る為、
誰の骨でも構わない、
人骨を用意し、
日本のDNA検査で暴かれぬよう、
徹底的に焼却処理しろ』
を受け、
他人の遺骨を焼却処理をした
北朝鮮対日工作ニセ骨捏造担当者が、
「これだけ焼いたら、わかんネエだろ。」
と「OK」を出して、
「横田めぐみの遺骨」と書いて骨壷に封をした野郎と
全く同じだ。
本物の悪党である。
・・・
それにしても、
「牛の背骨」といい、「横田めぐみのニセ骨」といい
「骨」で明らかになった、
外国人に騙されない為の日本の検査機構はグレイトだ。
我々日本人は、「他人のアラを探す事」にかけては、
アメリカ人より、朝鮮人より遥かに優秀な民族である。
「世界一」と言っても過言ではあるまい。
我々は、ほとんど天才民族と言っていいだろう。
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