直系ではなく 男系男子の一族が皇統・皇室
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2006/01/14 12:44 投稿番号: [224834 / 232612]
「人生いろいろ」発言よりひどい暴言だ。英国ヘンリー王子と愛子さまがご結婚されたら、お子様が天皇陛下になる話しだ。新脱亜入欧論か???
純一郎坊ちゃまは解っているのか???
郵政(&対特定アジア外交)選挙だったはず! わたしは2000年にも及ぶ日本のあり方変更・女【系】天皇への変更で投票したつもりはない。
しらっと「女系天皇への典範改訂に党議拘束」を口にする小泉純一郎の顔の下は どんな風になってるんだ?
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女系天皇認める皇室典範改正案に「党議拘束」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann/20060113/20060113-00000036-ann-pol.html
女系天皇を認める皇室典範の改正案について、小泉総理大臣は来週からの通常国会に提出し、自民党議員に賛成投票を義務づける党議拘束をかける考えを示しました。
小泉総理大臣:「(Q.安倍長官は党議拘束をかけるのは望ましいと言ったが、総理も同じか)皇室典範? それはそうですね。(Q.今国会に法案提出の方針は変わりないか)変わりありません」
自民党・久間総務会長 皇室典範の見直し「緊急性がない」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20060113/20060113-00000060-nnn-pol.html
皇室典範改正案 首相「党議拘束望む」 久間氏は国会提出に慎重
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060114-00000005-san-pol
小泉純一郎首相は十三日夕、皇室典範改正案について、二十日召集の通常国会への提出に「変わりありません」と改めて言明するとともに、党議拘束をかけるのが望ましいとの考えを示した。ただ、自民党内には女系天皇を容認する内容に異論も強く、久間章生総務会長は同日、改正案の通常国会提出に慎重な見方を明らかにした。
首相は、安倍晋三官房長官が十日の記者会見で「内閣提出法案は今まですべて党議拘束がかかっている」と述べ、基本的には党議拘束が望ましいとの見解を示したことについて、「そりゃそうだ」と応じた。首相官邸で記者団の質問にこたえた。
一方、久間氏は党本部で記者団に対し、「国のあり方に関する議論なので党議拘束に従うのは当然」としながらも、「今度の国会でやらなければならない緊急性はない」と述べた。
首相の私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」は女性天皇、女系天皇をともに容認する答申を出しているが、久間氏は「国民も政府・与党も(両者の違いを)認識した上で議論していない気がする。これから(認識を)深めていく必要がある」と指摘。「(通常国会では)教育基本法改正や国民投票法、防衛省設置法などの法案が先に来る」と述べた。
(産経新聞) - 1月14日5時8分更新
郵政(&対特定アジア外交)選挙だったはず! わたしは2000年にも及ぶ日本のあり方変更・女【系】天皇への変更で投票したつもりはない。
しらっと「女系天皇への典範改訂に党議拘束」を口にする小泉純一郎の顔の下は どんな風になってるんだ?
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女系天皇認める皇室典範改正案に「党議拘束」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann/20060113/20060113-00000036-ann-pol.html
女系天皇を認める皇室典範の改正案について、小泉総理大臣は来週からの通常国会に提出し、自民党議員に賛成投票を義務づける党議拘束をかける考えを示しました。
小泉総理大臣:「(Q.安倍長官は党議拘束をかけるのは望ましいと言ったが、総理も同じか)皇室典範? それはそうですね。(Q.今国会に法案提出の方針は変わりないか)変わりありません」
自民党・久間総務会長 皇室典範の見直し「緊急性がない」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20060113/20060113-00000060-nnn-pol.html
皇室典範改正案 首相「党議拘束望む」 久間氏は国会提出に慎重
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060114-00000005-san-pol
小泉純一郎首相は十三日夕、皇室典範改正案について、二十日召集の通常国会への提出に「変わりありません」と改めて言明するとともに、党議拘束をかけるのが望ましいとの考えを示した。ただ、自民党内には女系天皇を容認する内容に異論も強く、久間章生総務会長は同日、改正案の通常国会提出に慎重な見方を明らかにした。
首相は、安倍晋三官房長官が十日の記者会見で「内閣提出法案は今まですべて党議拘束がかかっている」と述べ、基本的には党議拘束が望ましいとの見解を示したことについて、「そりゃそうだ」と応じた。首相官邸で記者団の質問にこたえた。
一方、久間氏は党本部で記者団に対し、「国のあり方に関する議論なので党議拘束に従うのは当然」としながらも、「今度の国会でやらなければならない緊急性はない」と述べた。
首相の私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」は女性天皇、女系天皇をともに容認する答申を出しているが、久間氏は「国民も政府・与党も(両者の違いを)認識した上で議論していない気がする。これから(認識を)深めていく必要がある」と指摘。「(通常国会では)教育基本法改正や国民投票法、防衛省設置法などの法案が先に来る」と述べた。
(産経新聞) - 1月14日5時8分更新
これは メッセージ 224775 (ringo_rn2 さん)への返信です.