Re: >: 訪朝トピ正常化を考える
投稿者: scorpionti 投稿日時: 2006/01/06 07:29 投稿番号: [224651 / 232612]
>対案には思想の裏づけがある。そこが大きく違うのではないかなあ。
批評、批判、修正、削除は同じ思想の上で成り立つ物だろう。
思想と言うと大げさかもしれない、考え方の違いでもいい<
考え方の違いでもいい。その通り それで議論すればよい。
>私が問題は大有りだけどアメリカを買う理由は、
曲がりなりにも多民族、多人種、多宗教を認める
自由民主主義の大国はアメリカだけだろう。
世界連邦国家への叩き台として良い方向へ進んで頂きたいと念じている<
ここに、貴方と私の思考基盤の絶対的な違いがある。
米国に対する貴方の思いを私は全部否定する。
米国には米国人の為の政府は無い、ユダヤ(ユダヤ資本)政府である。
米国経済はユダヤ資本が手中に収めた、当然成立している政府は
ユダヤ政府である。
9.11事件はツインタワーは まさしくユダヤが攻撃を受けた。最近、
ブッシュが破壊指令を出したとの意見も出ている。
それに纏わる疑念は山ほど有るが一切解明されない、しようとし無い。
日本に於いても幕末から維新後にかけて(現在かも)ユダヤ資本の
裏社会の暗躍話がある。
米国の諸外国に対する援助金の三十%はイスラエルに出されているが
現実はもっと多い言う意見も有る。
核兵器製造の痕跡は無いとCIA報告を無視してイラク攻撃をした。
核兵器所持を噂されるイスラエルには攻撃どころか 口 にもしない。
等々数え上げれば限がない。
最後にユダヤ教の経典には 異民族はぶっ殺せ抹殺しろと記されている。
グローバルスタンダートはユダヤ経済機構で日本は完敗丸裸にされた。
欧州は対抗処置としてEUを立ち上げたが もはや負けたと言われている。
貴方の米国に対する思いは幻想である妄想である。
米国と仲良くすれば拉致も解決、日本の国防も安心安全だという、
妄想からは何も生まれないだろう。
米国の日本永久占有政策に付いての本が昨年秋 出版された。
寂しくって 侘しくって 悲しくって 読む気にも成らない。
米国元高官パウエル氏がアドバイスをしている。
「日本は軍備を整え日本人自身で守れ、米国人には
日本を守る気は無い」
おっと、日本海に於いての中国の油田開発には欧米の資本参加が
なされているので無かったですかね。
日本は経済戦争にも負けないでほしい。
これは メッセージ 224646 (gasgas456 さん)への返信です.
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