北の思惑違い
投稿者: kaizoku91 投稿日時: 2002/11/17 11:28 投稿番号: [22415 / 232612]
偉大なる将軍様が「太っ腹を見せれば日本なんかイチコロ」と思った時点で北の「終りの始まり」が始まった。家族共々五人が永住帰国すれば二重底だった「パンドラの箱」の二重底目が開く。そこには底なしの悪行が詰まっている。収拾は果たして付くのか。誰にも予測出来ない。
だから必死で五人を戻したがっている。その北の気持ちは分らないでもない。田原のような似非人士を使い、世論攪乱を図っているのだろうが、もう田原を使おうが、筑紫を使おうが、その他似非文化人を使おうが、彼らの言は邪論にしか聞こえない。安倍副長官のような正論をはく人以外、日本の世論は反応しない。
北の対策はもはや「全てが遅すぎる」状態。北の暴発も考慮に入れねばならない時期に来ているのかも知れない。でも日本人には覚悟は出来ている。出来ていないのは一部のバカマスコミだけ。バカマスコミの一部似非人士は米国にでも一時避難をするのではないのか?笑ってしまうが。
これは メッセージ 22408 (nishibox さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/22415.html