森前首相:「郵政」処分で武部氏を痛烈批判
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2005/11/27 21:05 投稿番号: [223667 / 232612]
自民党の森喜朗前首相は26日、大分市で講演し、22日に行われた結党50年党大会について「自民党をここまで持ってきたのは亀井(静香)君であり、衛藤晟一さん、綿貫(民輔)さん、平沼(赳夫)さんも努力した。そういう皆さんが(郵政法案への反対という)たった1回のことで出れなかったのは本当につらかった」と振り返った。
そのうえで森氏は、自らの幹事長時代、首相指名選挙で現幹事長の武部勤氏が造反したにもかかわらず、寛大な処分にとどめた話を披露。「小泉(純一郎)首相に背いたらすぐに『偉大なるイエスマン』の幹事長が来てバンバン、バンバンやる」と、一連の処分問題に強硬姿勢をとり続ける武部氏を痛烈に批判した。【高山祐】
毎日新聞
2005年11月26日
20時30分
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20051127k0000m010077000c.htmlアメリカ政府のイエスマン、小泉は閣僚にイエスマンたることを要求する。小泉のイエスマン武部は小泉の言われるまま冷酷な処分を旧党員に実行しただけのこと。イエスマンだから武部を再用したにすぎない。もはや自由な政党ではないから当然。だが民主の方向に走っているのは間違いない。だから女帝を推進する。そのうち朝鮮人を皇族にするだろう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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