小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

★ユダヤに逆らうなかれ!(2)

投稿者: monica_samill_lewinsky 投稿日時: 2005/11/15 10:05 投稿番号: [223194 / 232612]
  日本国憲法のルーツは、第一次世界大戦に敗戦したドイツで、法哲学者のラートブルフらユダヤ人がつくった「ワイマール憲法」にあることは、すでに衆知の事実である。ユダヤ人の血を引くルーズベルト大統領の側近たちであった「ニューディール派」のユダヤ人が、第二次世界大戦後、日本に大挙してやってきて、民主化を進める一方、「日本国憲法」を押しつけた。「ワイマール憲法」は、ヒットラーによって停止されていたので、「ワイマール憲法」の精神は、大西洋からアメリカ大陸、そして太平洋を経て「西回り」で日本に継授されたのであった。
  アメリカが、日本国憲法で望んでいるのは、「第9条の改正」のみである。日本民族とユダヤ民族との深い絆を百も承知の上で、「憲法第9条改正」を強要し続け、「呪縛」から目覚めさせ、日本民族の「野獣性」を「檻」から解き放とうとしてきた。
  もちろん、檻から解き放たれたところで、日本は、アメリカ軍の指揮下に今度は「鎖」に繋がれることになる。
  だが、大英帝国の軍艦に護衛された東洋に進出し、東インド会社を基地にして、「阿片貿易」を手始めに「清王朝」の中国に対する植民地化と中国民族の奴隷化を進めてきたユダヤ人は、いまの中国にとっても、最も警戒すべき民族であることには変わりはない。中国が日本を敵視するのは、このユダヤ民族と関係が深いからでもある。もしかしたら、日本民族は、ユダヤ民族の手先と映っているのかも知れないのだ。だから、胡錦涛国家主席をはじめとする中国人は、ユダヤ人を救った「A級戦犯・東条英機」を合祀する靖国神社に公式参拝する小泉首相の頑固な姿に底知れない「恐怖感」を抱くのだろう。
  それでなくても、最後まで徹底抗戦し、「日本本土決戦」まで叫んだ日本軍が、再び復活するのではないかという「恐怖感」は、根強く、日本が「憲法改正」に踏み切ろうとしているとのニュースは中国や韓国ばかりか、アジア諸国民を震え上がらせている。つまりこのいまなお恐怖感を与える存在が、何百万人もの軍隊に相当しているのかも知れない。国民の大半が、いかに「平和ボケ」していようとも、「潜在的核武装国」でもある日本は、これだけでも「アジアの脅威」と映っているのだろう。

  日本国憲法の改正は、日本国民が憲法の制定や改正にかかわれる有史以来初めての経験となる。この歴史的意味は大きい。
  だが、日本民族は、わずか2000万人余にすぎないにもかかわらず、世界の金融を握り、国際連盟以来、国連さえも「ユダヤ民族の機関」と言われるほどの隠然たる力を持つユダヤ民族との深い絆を緩めたり、損ねたりする愚を犯してはならない。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)