自衛隊法84条
投稿者: abunaihasi123 投稿日時: 2002/11/17 01:06 投稿番号: [22290 / 232612]
ヘーグ戦争法規案が基本であり、法文上、国際慣例に従って撃墜できる。第19回の国会答弁ではそうだったが、その後警察官僚の介入よって刑法36条・37条以外では出来ないと解釈を制限した。従って、政府見解の変更できます。
陸自と海自の前身は警察予備隊です。したがって警察活動の延長でとらえられた。
空自にはその制限がなかったのが原因のようです。国会はやるべきことが多いのです。
これは メッセージ 22273 (masa4618 さん)への返信です.
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