戦争責任との相殺論とか
投稿者: turn088 投稿日時: 2005/10/09 01:47 投稿番号: [219670 / 232612]
http://tgm1.pta-koho.jp/hyousi/kizi/k501211a.html
大分県教組は、「いたずらに『拉致』問題や『不審船』問題を取り上げ、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)にたいする敵意感を倍増させている。もちろん、真相究明・謝罪・補償を訴えることは被害者家族の心情を考えれば当然のことである。しかし、そこで頭をよぎるのは日本の国家が一九四五年以前におこなった蛮行である。自らの戦争加害の責任を問わずしてほかになにが言えようか」などとする報告を行う。
拉致事件を唯一取り上げている教科書を「北朝鮮敵視」と決めつけたり(『教科書白書2001』)、今年度の運動方針にも、北朝鮮の官製教職員団体である「朝鮮教育文化職業同盟」との交流を掲げている。
なんだろう、この人たちは。正気じゃないですね。
こういう、日本人よりも北朝鮮が好きな手合いを社会的に殲滅する必要あり。
それも拉致問題解決につながるんでしょうね。
大衆迎合の政治家
朝日・毎日みたいな売国マスコミ
日教組
は、拉致に限らず日本の癌。
まさか、このトピに、在日外国人参政権とか、人権擁護法案とか、革命賛美教科書に賛成の人は、いないんでしょうけど?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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