>二百三高地
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2005/10/08 22:13 投稿番号: [219603 / 232612]
>悲劇の引き金になったような気がしてなりません。
日露戦争の個々の戦闘に対する冷静な研究が必要だったのだと思います。
拙かった戦闘や戦術・戦略について後世に伝えていく作業があったのかなかったのか?。
拙さを指弾するのではなく、ケーススタディとして蓄積する必要があったのではないか?と…。
>対北朝鮮ではこのような悲劇は絶対にしてはならない歴史的教訓かと思います。
勝つ準備をして、必ず勝つと言う事でしょう。(勝ちの定義をも含めてです)
>拉致被害者の全員の奪還は悲願ですが、無用な突撃作戦はしないこと。
仰る様に…無用な作戦は不要と考えます。
同じお考えだと勝手に推察致しますが、現状に甘んじていても何の解決にも至らない。
拉致被害者の全員の奪還と主権の侵害を罰するためには…金体制の崩壊しかないと考えています。
これは メッセージ 219514 (a30648296329 さん)への返信です.
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