「反ファシズム勝利60年」記念集会
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/09/07 20:29 投稿番号: [214544 / 232612]
「世界最悪のファシスト国家(中国)」が「反ファシズム勝利60年」記念集会
台湾から王昇元将軍や許歴農、嚇白村元首相らを北京が招待
中国の台湾向け謀略が怪しく光り出した。
最終的に中国の狙いは、世界最大の親日国家台湾を「反日」へ陥落させようとする謀略である。
先週、台湾の18の県会および市会議員ら百数十名が中国に招待され、江蘇省らの「市会議員」らと論戦をしながら南京で過ごした。
「双百論壇」と命名された議論のイベントに加わった大半が、かの「反日」政治宣伝施設、歴史改竄とでっち上げの陳列館「南京大虐殺記念館」まで案内された。
9月3日には抗日勝利集会として「反ファシズム勝利60年記念集会」を北京で挙行するが、この席に台湾から国民党の重鎮だった嚇白村(元首相、元国民党軍幹部)、許歴農、王昇(元将軍)らを招待し、抗日老兵に記念章を胡錦濤みずからが手渡す。嚇も王も、嘗ては李登輝前総統時代の前期で最大の政敵だった。
さすがに嚇白村は出席を拒絶したが、王昇らは出席
「世界最悪のファシスト国家は中国」(ワシントンタイムズ)。それが「反ファシズム勝利60年」記念集会だということ自体噴飯ものである。
これは メッセージ 214541 (kuecoe さん)への返信です.
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