イラン核、安保理付託も辞さず
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/09/02 19:29 投稿番号: [213837 / 232612]
EU方針
欧州連合(EU)は1日、英国南西部ニューポートで開いた非公式外相会議で、イランの核問題を巡って協議した。
その結果、イランが国際原子力機関(IAEA)の非難決議に反して、ウラン転換施設の再稼働を強行しているとエルバラダイIAEA事務局長が3日提出する予定の報告書で確認した場合を想定し、EUとして同問題の国連安保理付託も辞さないとする英仏独3か国の立場を支持するとの方針で一致した。
IAEA理事会の開催される19日を控え、イランに政治的圧力をかけるのが狙い。
EU議長国・英国のストロー外相が1日、会議後の会見で発表した。(読売新聞)
イランと北朝鮮の核も同時に安保理へ頼みましょう。
地域と世界が一致した経済制裁でないと、効き目がありませんからね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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