夕刊フジに抗議する。
投稿者: georgia_osachi 投稿日時: 2005/09/01 19:11 投稿番号: [213739 / 232612]
後援会幹部の発言としているが、誰とも明らかにしない以上、夕刊フジの責任である。
とかいっても、馬鹿夕刊紙なんかの記事を真面目にとらえても仕方ないか。。。。
「そもそも、清原、元木がいると他の選手が萎縮(いしゆく)する−と昨年から不要論を唱えていたのが堀内監督。それをフロントが切れなかった。清原は小泉首相そっくりだ。人気だけは高いから、マスコミだって持ち上げるばかりで、低打率などに対する批判は及び腰だったじゃないですか」
かすかな?望みつなぐ堀内、清原と“相打ち”で…
2005年9月1日(木) 17時3分
夕刊フジ
今ごろになって堀内巨人が強くなった。31日のヤクルト戦では、今季初めて6点ビハインドを大逆転。お得意の小技もズバリ決まり、堀内監督は、「作戦は正解だったんじゃないか」と、今さらながら自画自賛した。
阪神Vs中日の首位攻防戦の“裏”にあたり、注目度が薄いのがまた運がないものの、G党にとっては久しぶりに胸のすく逆転劇。鈴木が2番に定着するなど、課題の若返りは板に付きつつある。
だからこそ、堀内シンパの関係者の間からは、「あくまで今季は3年契約の2年目。何とか来季続投の目はないのか」と、悲痛な声が挙がっているのだ。
8月20日に堀内監督と会食したという後援会幹部は、「監督は『人事は渡辺会長の胸ひとつ。おれは残り試合に全力を尽くすしかない』と、サバサバとしていましたが、内心は、あと1年あれば結果を出せるのに−と思っているはず」と語る。
「そもそも、清原、元木がいると他の選手が萎縮(いしゆく)する−と昨年から不要論を唱えていたのが堀内監督。それをフロントが切れなかった。清原は小泉首相そっくりだ。人気だけは高いから、マスコミだって持ち上げるばかりで、低打率などに対する批判は及び腰だったじゃないですか」と、あきらめきれない様子。自分が思う通りのメンバー構成になったのに、確執のあった清原と“相打ち”の形で退団は筋が通らない−というわけ。
「みなさん(マスコミ)が最下位とか書いてくれるから、選手も少〜し危機感を持ってきたんじゃないの?」と、ほくそ笑んだ堀内監督。最下位回避、星野、原のダブル辞退−といった諸条件が奇跡的にそろえば、続投の可能性もゼロじゃない!?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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