14 > タイミング
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/08/28 00:54 投稿番号: [213329 / 232612]
くーこさんにしては宵っ張りですね。
若い女性にはお肌の敵ですよ。(笑
りんごは若い女性ではないので、もうしわくちゃの梅干しですから。
>過去の例えばテポドン飛来の際等において、米国を巻き込む北朝との交渉が準備されている段階だったでしょうか?
ちょっとみましたが、KEDOの調印間際だったようですね。
アメリカの兵士がイラクで戦っておりまして、アーミテージはブーツ3000を要求しました。
当時の言葉で散々語られたのが、「午後のお茶会に招待しているわけじゃない!」という恫喝でした。
こうして日本は憲法解釈をあいまいにしたまま半日左翼に叩かれながら、三度目の自衛隊の海外派遣に道を開いたわけです。
カンボジアでは道路を作り、イラクでは水を作り、ペルシャ湾でお掃除です。
憲法との整合性を突かれたら、日本の政権などひとたまりもなかったのに、無理を押した。そんなふうに感じます。
それもこれも拉致事件解決のための道筋だと思ったからこそ、ブッシュ政権を支持し小泉支持をしていたのです。
クリントンが就任した当時、イラク爆撃してますよ。
これは メッセージ 213325 (kuecoe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/213329.html