景気回復局面、月末で3年7か月
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/08/27 10:06 投稿番号: [213204 / 232612]
…戦後3番目の長さに
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20050826i216.htm
2002年1月から始まった現在の景気回復局面が、今月末で3年7か月となり、1993年10月〜97年5月の景気回復期と並んで戦後3番目の長さとなることがほぼ確実になった。
昨年11月から今月までの9か月間は、景気が足踏み状態の「踊り場」にあったとみているが、内閣府はこの間も「回復過程にあった」(幹部)と判断し、「今後も景気は緩やかな回復が続く可能性が高い」(同)と見ている。一方で、原油高が企業収益に与える悪影響や、米国や中国の景気減速への懸念から「順調に回復が続くかどうかは不透明」との声もある。
(2005年8月26日23時49分 読売新聞)
そういえば、小泉政権の下では失業率が大幅に増加するだの、株価の下落は止まらないだの、言っていた経済アナリストの顔を近頃みませんね。
1人は、確かミラーマンとか呼ばれた最低男だったな。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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