>首相公選の時が来た
投稿者: pichanneko 投稿日時: 2005/08/26 16:07 投稿番号: [213020 / 232612]
>>気になるのは武部勤氏、中川秀直氏それに公明の上田勇氏。この3人の共通点はというと開店休業とはいえ、「日朝友好議員連盟」に所属中。それに山崎拓氏の大連・公然の密使は記憶に新しい。
だからringoさんの言うような、自民が勝っても親北派は壊滅されない。というか旧橋本派に替わって別の先生が握ることになるのでしょう<<
親中に代わって親北派ですか、うーん・・・。
今度の選挙は、おそらく、小泉自民党が親中岡田民主党に大勝すると思います。
そして、小泉さんは大きな権力を奪取したら、やりたかったことをやるんではないでしょうか。
郵政民営化、そして、日朝国交正常化をやろうとするのではないでしょうか。
そうだとすれば、拉致問題の「落としどころ」は、誰が決めるのでしょう。
数人返して終わりでは決して許されません。
このトピの人みんなで、監視していきましょう。
御家族の望まない形での終結は望まれないでしょうが、私は、小泉さんには、訪中も視野に入れて中国との関係改善、拉致問題への協力をお願いすることも考えて頂きたいと思います。
親中派の力が、小さくなって来るこれからこそ、ただの売国ではなく、ギブアンドテイクで、良い方法を考え出して欲しいなと思います。
これは メッセージ 212988 (komash0427 さん)への返信です.
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