小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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>バイオさん、さて、二階堂さんは、

投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/08/26 00:30 投稿番号: [212947 / 232612]
>私はどのメディアにも、疑ってみるべき箇所があると思います。

NETで得た情報は「先ず、疑ってみる」は・・・・正解でしょう。(但し、完璧な証拠が提示される場合は例外かと)
実際、 nikaidou でもポジショントークをする場合もあると宣言しているので、得た情報の利用に関しては「自己責任」になるのは当然です。

が、100% の証拠がないからソノ情報は無いことにしよう・・・ではNETでの情報収集をしている意味はほぼナイかと。
ま要は、サイト全体(総論)としてはCREDITの次元のコトで、各情報(各論)については各人の判断に任せられる・・・になるでしょう。

私はこのサイトを見出してから長いけど、そこそこもの申すコトはありますがサイト全体としては「支持」です。
LDのズングリ事件の時も紹介しましたが、少なくともあれからズッとROMしている人ならばこのサイトのアングラ情報暴露のスゴさは解るかと。
もし未だなら、過去ログを1ヶ月分程ROMしてみたら・・・いかが。
このサイトは投稿情報の5,6をROMしてネガティブ評価を下せる程   しょぼいサイトではありませんナ。

>二階堂さんのネットブログ?の、目的は何なのでしょう?

↓参照で。

【nikaidou.com とは】

  「nikaidou.com」は、2001年2月に「正義の星」というサイト名でインターネット上に誕生しました。当初は「二階堂豹介」1名による個人的な趣味の日記でしたが、ご愛顧いただいた皆様のおかげをもちまして、2004年7月に、「nikaidou.com」という団体としてサイト運営を行うこととなりました。既存マスコミには扱いにくい情報を扱うスタンスはそのままに、メインメンバーは18名(うち情報収集担当13名:アンカー、サーバ等の実務担当5名(含む二階堂:2005年3月現在))の大所帯になり、さらに、各業界の強力なサポートメンバーの助言を受けて運営をしてまいります。

  当サイトでは、「差別」という名で言葉狩りをすることはしません。現代の日本におけるシナや半島勢力の侵食を憂慮し、国益を重視する上では、「極右的な言論活動」をすべきだと考えております。ですから、日教組教育、朝日新聞等の左翼勢力等から見れば「nikaidou.comは差別主義!」などといわれます。ですが、せいぜいそれくらいしか言われません。

  現在の日本人は、戦後のいわゆる朝鮮人礼賛日本土下座教育を受けてきました。これはまったく持って情けない限りですが、これを短時間に

  「日本人が安心して老後を送れる日本」

  「捏造、嘘ばかりの『戦後の常識』を覆し、本当の歴史を知る日本人」

  に変えるには、表現はきわめて強烈にすべきだと考えています。つまり、1mのものさしがあるとすれば、今の日本はほぼ一番左。2cmくらいのところに立っています。日本人のための国にするためには、真ん中よりやや右、つまり68cmくらいがバランスが取れていいでしょう。しかし、68cmのところに立って「本当はここなんだよ」といっても、幕の内弁当好きの日本人のことですから、左から30cmくらいのところまでしか来ません。当サイトは、ものさしの一番右、1mの言論、意見を掲載します。そうすると一番望ましい「ものさしの68cmくらい」に日本人が来るのではないかと思っているからです。

  シナ人、朝鮮人に関しては、なぜシナや朝鮮という言葉が差別なのかわかりません。誰が決めたのですかね。世界中どこの国でも「中国系スペイン人」という民族の区別をしています。むしろ他民族にも帰化をすれば日本人とまるっきり同じにみなすという日本が優しすぎたため、いろいろ付けこまれた訳です。

  差別の言葉でしか攻撃できないいわゆる「知的」な方々は、当サイトの行間を読むのは無理でしょう。また、一般向けに書いていない日が多いため、当サイトをお読みになる皆さんも、「これは嘘かな?」「誰に向けていっているのかな?」などと考えると面白いかもしれません。記事の内容を疑うのも大いに結構。疑問を持って物事を観察すれば、大手マスコミの嘘も見抜けるようになります。ちなみに、一般向けではないというのは、マスコミを向いているのでも特定の勢力を向いということでもありません。あくまで「誰にでもわかる書き方をしない時もある」という意味の「一般的でない」です。向く方向はその時々、当サイトの判断によっていろいろ変化します。また、「ジャーナリズムがどうのこうの」などというメンドクサイことも言いません。

  真実は大手マスコミにはありません。マスコミも商売ですから圧力には弱い。ほとんどのジャーナリストはカネに弱い。しかし当サイトは違います。今後も、いかなる圧力にも屈することない活動をいたしますのでご期待くだ
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