心配ご無用
投稿者: hihandakenarasarudemodekiru 投稿日時: 2005/08/23 08:08 投稿番号: [212591 / 232612]
遅レス失礼。
>郵政に関して造反議員に対立候補を擁立するのは理解できます。
しかし、造反議員の中には『人権擁護法案』や『外国人参政権』に慎重な議員も含まれています。
小泉さんのことですからそんなことは充分承知の上での戦略でしょう。
人権擁護法案や外国人参政権を廃案にするには何より大事なのはカルト政党の切り落とし。
今の小泉自民党の勢いならカルトも造反組も切り捨てたままで選挙は楽勝できます。
人権擁護法案や外国人参政権の廃案は造反議員の中のそれらの法案に慎重な議員抜きでもできますが、離党勧告を含む粛清は今しかできません。
カルト政党と共に自民党内の獅子身中の虫である売国議員も切り落とすのです。
このチャンスを逃すべきではないのです。
例え両法案に慎重であろうとも今、小泉自民党を中心に生まれ変わろうとしている新生日本にとって造反者は改革の妨害者でしかありません。
今を逃したらカルト政党の切捨てはできないのです。
数名の両法案慎重派の為に時期を逃すべきではありません。
勿論、造反者と言っても考えを改めれば復党の許可を与えてもかまわないのですし。
そうすれば小泉自民党に反対する勢力は更に減り、改革の速度は上がるのです。
今は小泉改革を全力で支持すべきです。
粛清など大事の前の小事。
今粛清をやり過ぎなどと批判している国民も必ず目覚めます。
改革と政界浄化を成し遂げない限り日本の再生は無いと、そしてそれができるのが小泉氏だけであると。
小泉氏・政府・自民党への批判はいくらでもあるだろうけど、それが批判の為の批判であることがだんだん明らかになってくる。
このトピでの批判者が結局何の代案も持っていないことから最後には「仕方なく小泉氏を支持する」などと理論破綻してしまうのと同じです(笑)
私は今回の造反者粛清は政界浄化の一過程として断固支持します。
これは メッセージ 212548 (vivivivivivivilll さん)への返信です.
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